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利用可能な CircleCI セルフホストランナープラットフォーム

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利用可能な CircleCI セルフホストランナープラットフォーム

CircleCI セルフホストランナーは、複数のプラットフォームに対応しています。 サポートレベルは、次の 2 つのカテゴリに分かれます。

サポート対象

サポート対象 レベルのプラットフォームでは、各システムで CircleCI セルフホストランナーのビルドとテストが完了しています。

*サポート対象*プラットフォームでは、以下が提供されます。

  • ドキュメントとベストプラクティス

  • サポート: CircleCI カスタマー エンジニアによる、Advanced サービスレベルアグリーメント (SLA) の範囲内の問題解決支援

サポート対象の CircleCI セルフホストランナーは、次のプラットフォームで利用できます。

  • Ubuntu 18.04 以降 (x86_64 または ARM64)

  • RHEL8-x86_64

  • Intel + macOS

  • macOS 11.2 以降 (Apple M1)

  • Docker (x86_64)

  • Kubernetes (x86_64)

  • Windows Server 2019, 2016 (x86_64)

プレビュー

プレビュー レベルのプラットフォームでは、CircleCI セルフホストランナーは開発途中であり、テストが完了していません。

プレビュー プラットフォームでは、以下が提供されます。

  • 試作段階のフルインテグレーション (インストール、設定、デプロイには、手動の設定作業が必要な場合があります)

  • 試作段階のドキュメントとベスト プラクティス

  • サポート: CircleCI カスタマーエンジニアによる、CircleCI セルフホストランナーのインストール、設定、運用のベストプラクティスの支援とガイダンス

    • CircleCI セルフホストランナーのユーザーエクスペリエンスを迅速に改善し、ランナーが サポート対象 プラットフォームに必要な基準を満たせるよう、ぜひフィードバックをお寄せください。

      *プレビュー* の CircleCI セルフホストランナーは、下記のプラットフォームで利用できます。
  • 上記以外の Linux ディストリビューション - RHEL、SUSE、Debian など (x86_64 または ARM64)

  • Kubernetes (ARM64)


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