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Pre-Built CircleCI Docker Images

ここでは、以下のセクションに沿って、CircleCI が提供しているビルド済みイメージの概要と、言語別、サービスタイプ別、タグ別のイメージについて説明します。

概要

CircleCI ではすぐに使える Docker イメージを多数提供しています。 一般に、これらのイメージは正式な Docker イメージの拡張版で、特に CI/CD にとって便利なツールが含まれます。 すべてのビルド済みイメージは、Docker Hub の CircleCI Org から入手できます。 GitHub の circleci-images リポジトリには各 Docker イメージのソースコードも用意しています。 これらの <a href=」https://github.com/circleci-public/circleci-dockerfiles”>Docker イメージの作成に使用する Dockerfile</a> は circleci-dockerfiles リポジトリで確認できます。

メモ:CircleCI は、バグの修正または機能の強化のために、スケジュールに沿ってイメージに変更を加えることがあり、こうした変更によって CircleCI ジョブ内でのイメージの動作に影響が生じる可能性があります。 メンテナンスのスケジュールは、Discuss ページに convenience-images タグを付けて通知されますので、定期的にご確認ください。

ベストプラクティス

コンビニエンスイメージは、アップストリームイメージの最新版のビルドに基づいています。したがって、可能な限り最も当てはまるイメージを使用することをお勧めします。 これで、いずれかのアップストリームイメージによってイメージに意図しない変更が組み込まれることを防止し、より決定論的にビルドを行うことができます。

アップストリーム版を基にビルド済みイメージを作成している CircleCI では、circleci/ruby:2.4-node と記述した場合、最新版の Ruby 2.4-node コンテナを使うことを意味し、 あるいは circleci/ruby:latest としても結果は同じになります。 ベストプラクティスとして、タグを追加して使用するイメージを指定すれば、ビルドコンテナの状態を固定することができます。

したがって、アップストリームからの想定外の変更を防止するには、アップストリーム版の変更に伴ってそのイメージが変更されないよう、circleci/ruby:2.4-node と記述するのではなく、そのコンテナのさらに細かいバージョンを指定するようにタグを書き換えます。

たとえば、決まったバージョンの Debian ベースの OS のみを使用するには、-jessie-stretch をコンテナ名の末尾に追記します。 circleci/ruby:2.3.7-jessiecircleci/ruby:2.3-jessie のように、使用するイメージのバージョンを限定的に指定します。 バージョンは CircleCI のすべての Docker イメージで指定できます。

また、使用するイメージを特定の SHA に至るまで指定することができます。 これにより、変更が加えられるまでの間、特定のイメージをテストすることができます。

使用するイメージを細かく指定するには、以下の 2つの方法があります。

  • タグを使用してイメージのバージョンや OS を指定する
  • Docker イメージ ID を使用してバージョンを指定する

メモ:Node.js バリアントの Docker イメージ (-node で終わるタグ) に対しては、Node.js の LTS リリースがプリインストールされています。 独自に特定のバージョンの Node.js/NPM を使用する場合は、.circleci/config.yml 内の run ステップで設定できます。 Ruby イメージと共に特定のバージョンの Node.js をインストールする例については、以下を参照してください。

version: 2.0
jobs:
  build:
    docker:
      - image: circleci/ruby:2.4.2-jessie-node
    steps:
      - checkout
      - run:
          name: "Node.js  npm を更新"
          command: |
            curl -sSL "https://nodejs.org/dist/v11.10.0/node-v11.10.0-linux-x64.tar.xz" | sudo tar --strip-components=2 -xJ -C /usr/local/bin/ node-v11.10.0-linux-x64/bin/node
            curl https://www.npmjs.com/install.sh | sudo bash
      - run:
          name: 現行バージョンのノードをチェック
          command: node -v

バージョンや OS を指定するイメージタグの使用方法

イメージタグを追加することで、Docker イメージの状態を固定できます。

たとえば、circleci/golang の代わりに circleci/golang:1.8.6-jessie を使用して、バージョンと OS を指定します。 後者はバージョンと OS を指定しているため、意図しない変更の影響を受けるリスクが抑えられます。

以降に掲載した言語別の最新イメージタグの一覧を参照してください。

メモ:タグが指定されていない場合、Docker は latest タグを適用します。 latest タグは、イメージの最新の安定したリリースを示します。 ただし、このタグは予期せずに変更される可能性があるため、明示的なイメージタグを追加することをお勧めします。

特定のバージョンを指定する Docker イメージ ID の使用方法

すべての Docker イメージは一意の ID を持ちます。 このイメージ ID を使用して、特定のバージョンのイメージを指定できます。

各イメージ ID は、以下のような不変の SHA256 ダイジェストです。

sha256:df1808e61a9c32d0ec110960fed213ab2339451ca88941e9be01a03adc98396e

イメージ ID の確認方法

  1. CircleCI にアクセスし、そのイメージを使用した過去のビルドを表示します。
  2. [Test Summary (テストサマリー)] タブの Spin up Environment ステップをクリックします。
  3. ログ内でそのイメージの Digest を確認します。
  4. そこに記載されたイメージ ID を以下のようにイメージ名の末尾に付加します。

    circleci/ruby@sha256:df1808e61a9c32d0ec110960fed213ab2339451ca88941e9be01a03adc98396e

イメージのタイプ

CircleCI のコンビニエンスイメージは、言語イメージとサービスイメージのいずれかのカテゴリに分類されます。 すべてのイメージは、circleci ユーザーをシステムユーザーとして追加します。

メモ:以下のイメージは、それぞれの言語に対してビルドされた最新のアップストリームイメージに基づいています。 最新のイメージは変更される可能性が高いため、より限定的なタグを使用することが<a href=”#best-practices」>ベストプラクティス</a>として推奨されます。

言語イメージ

言語イメージは、一般的なプログラミング言語に対応するコンビニエンスイメージです。 これらのイメージには、関連する言語と共通して使用されるツールの両方が含まれます。 言語イメージは、ユーザー設定内の docker キーの下に最初にリストされ、実行中はプライマリコンテナになります。

CircleCI は、以下の言語に対応するイメージを提供しています。

上記以外の言語を使用する場合は、CircleCI が提供する Dockerfile Wizard を使用してカスタムイメージを作成できます。

言語イメージのバリアント

CircleCI は、言語イメージに対していくつかのバリアントを用意しています。 これらのバリアントを使用するには、以下のサフィックスの 1つをイメージタグの末尾に追加します。

  • -node:多言語対応の Node.js が含まれます。
  • -browsers:Chrome、Firefox、Java 8、および Geckodriver が含まれます。
  • -browsers-legacy:Chrome、Firefox、Java 8、および PhantomJS が含まれます。
  • -node-browsers-node バリアントと -browsers バリアントの組み合わせです。
  • -node-browsers-legacy-node バリアントと -browsers-legacy バリアントの組み合わせです。

たとえば、circleci/golang:1.9 イメージにブラウザーを追加する場合は、circleci/golang:1.9-browsers イメージを使用します。

サービスイメージ

サービスイメージは、データベースなどのサービスに対応するコンビニエンスイメージです。 これらのイメージは言語イメージの後にリストされ、セカンダリサービスコンテナになります。

CircleCI は、以下のサービスに対応するイメージを提供しています。

サービスイメージのバリアント

CircleCI は、サービスイメージに対してバリアント 1つのみ用意しています。 RAM ボリュームを使用してビルドを高速化するには、サービスイメージタグの末尾に -ram サフィックスを追加します。

たとえば、circleci/postgres:9.5-postgis イメージで RAM ボリュームを使用する場合は、circleci/postgres:9.5-postgis-ram イメージを使用します。

プリインストールツール

すべてのコンビニエンスイメージは、追加のツールを使用して拡張されています。

Android イメージ以外のすべてのイメージには、以下のパッケージが含まれ、apt-get を使用してインストールされます。

  • bzip2
  • ca-certificates
  • curl
  • git
  • gnupg
  • gzip
  • locales
  • mercurial
  • net-tools
  • netcat
  • openssh-client
  • parallel
  • sudo
  • tar
  • unzip
  • wget
  • xvfb
  • zip

特定の CircleCI イメージバリアントにインストールされる特定パッケージの具体的なバージョンは、そのバリアントの基本イメージにインストールされている Linux ディストリビューション/バージョンのパッケージディレクトリに含まれるデフォルトバージョンに依存します。 大部分の CircleCI コンビニエンスイメージは、Debian Jessie ベースまたは Stretch ベースのイメージですが、Ubuntu ベースのイメージを拡張したイメージも提供されています。 CircleCI イメージの各バリアントの詳細については、circleci-dockerfiles リポジトリを参照してください。

以下のパッケージは、curl などの方法でインストールされます。

言語別の最新イメージタグ

最新のコンビニエンスイメージを言語別に紹介します。 各イメージの内容の詳細については、対応する Dockerfile を参照してください。

メモ:言語イメージのバリアントおよびサービスイメージのバリアント以外のイメージでどのようなタグが使用されるかを CircleCI は関知しません。 これらのタグは、アップストリームプロジェクトによって選択および維持されます。 特定のタグがイメージ間で同じ意味を持つと断定しないように注意してください。

Android

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/android:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • example
  • api-29-ndk
  • api-29
  • api-28-ndk-r17b
  • api-28-ndk
  • api-28-alpha
  • api-28
  • api-27-ndk-r17b
  • api-27-ndk
  • api-27-alpha
  • api-27
  • api-26-ndk-r17b
  • api-26-ndk
  • api-26-alpha
  • api-26
  • api-25-ndk-r17b
  • api-25-ndk
  • api-25-alpha
  • api-25
  • api-24-ndk-r17b
  • api-24-ndk
  • api-24-alpha
  • api-24
  • api-23-ndk-r17b
  • api-23-ndk
  • api-23-alpha
  • api-23

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


buildpack-deps

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/buildpack-deps:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • zesty-scm-dind
  • zesty-scm
  • zesty-dind
  • zesty-curl-dind
  • zesty-curl
  • zesty
  • yakkety-scm
  • yakkety-curl
  • yakkety
  • xenial-scm-dind
  • xenial-scm
  • xenial-dind
  • xenial-curl-dind
  • xenial-curl
  • xenial
  • unstable-scm-dind
  • unstable-scm
  • unstable-dind
  • unstable-curl-dind
  • unstable-curl
  • unstable
  • trusty-scm-dind
  • trusty-scm
  • trusty-dind
  • trusty-curl-dind
  • trusty-curl
  • trusty
  • testing-scm-dind
  • testing-scm
  • testing-dind
  • testing-curl-dind
  • testing-curl
  • testing
  • stretch-scm-dind
  • stretch-scm
  • stretch-dind
  • stretch-curl-dind
  • stretch-curl
  • stretch
  • stable-scm-dind
  • stable-scm
  • stable-dind
  • stable-curl-dind
  • stable-curl
  • stable
  • sid-scm-dind
  • sid-scm
  • sid-dind
  • sid-curl-dind
  • sid-curl
  • sid
  • scm-dind
  • scm
  • oldstable-scm-dind
  • oldstable-scm
  • oldstable-dind
  • oldstable-curl-dind
  • oldstable-curl
  • oldstable
  • latest-dind
  • latest
  • jessie-scm-dind
  • jessie-scm
  • jessie-dind
  • jessie-curl-dind
  • jessie-curl
  • jessie
  • example
  • eoan-scm
  • eoan-curl
  • eoan
  • disco-scm
  • disco-curl
  • disco
  • curl-dind
  • curl
  • cosmic-scm
  • cosmic-curl
  • cosmic
  • buster-scm-dind
  • buster-scm
  • buster-dind
  • buster-curl-dind
  • buster-curl
  • buster
  • bullseye-scm
  • bullseye-curl
  • bullseye
  • bionic-scm-dind
  • bionic-scm
  • bionic-dind
  • bionic-curl-dind
  • bionic-curl
  • bionic
  • artful-scm-dind
  • artful-scm
  • artful-dind
  • artful-curl-dind
  • artful-curl

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Clojure

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/clojure:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • tools-deps-1.9.0.397
  • tools-deps-1.9.0.394
  • tools-deps-1.9.0.391
  • tools-deps-1.9.0.381
  • tools-deps-1.9.0.375
  • tools-deps-1.10.0.442
  • tools-deps-1.10.0.414
  • tools-deps-1.10.0.411
  • tools-deps-1.10.0.408
  • tools-deps-1.10.0.403
  • tools-deps
  • openjdk-8-tools-deps-1.9.0.397
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.0.442
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.0.414
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.0.411
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.0.408
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.0.403
  • openjdk-8-tools-deps
  • openjdk-8-lein-2.9.1
  • openjdk-8-lein-2.9.0
  • openjdk-8-lein-2.8.3
  • openjdk-8-lein-2.8.1
  • openjdk-8-lein
  • openjdk-8-boot-2.8.2
  • openjdk-8-boot-2.8.1
  • openjdk-8-boot
  • openjdk-11-tools-deps-1.9.0.397
  • openjdk-11-tools-deps-1.10.0.442
  • openjdk-11-tools-deps-1.10.0.414
  • openjdk-11-tools-deps-1.10.0.411
  • openjdk-11-tools-deps-1.10.0.408
  • openjdk-11-tools-deps-1.10.0.403
  • openjdk-11-tools-deps
  • openjdk-11-lein-2.9.1
  • openjdk-11-lein-2.9.0
  • openjdk-11-lein-2.8.3
  • openjdk-11-lein-2.8.1
  • openjdk-11-lein
  • openjdk-11-boot-2.8.2
  • openjdk-11-boot-2.8.1
  • openjdk-11-boot
  • lein-2.9.1
  • lein-2.9.0
  • lein-2.8.3
  • lein-2.8.1
  • lein-2.7.1
  • lein
  • latest
  • example
  • boot-2.8.2
  • boot-2.8.1
  • boot-2.7.2
  • boot-2.7.1
  • boot

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


DynamoDB

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/dynamodb:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • sid
  • oraclelinux7
  • oracle
  • latest
  • jre-stretch
  • jre-sid
  • jre
  • jdk-stretch
  • jdk-sid
  • jdk-oraclelinux7
  • jdk-oracle
  • jdk
  • example
  • 8u222-stretch
  • 8u222-jre-stretch
  • 8u222-jre
  • 8u222-jdk-stretch
  • 8u222-jdk
  • 8u222
  • 8u212-stretch
  • 8u212-jre-stretch
  • 8u212-jre
  • 8u212-jdk-stretch
  • 8u212-jdk
  • 8u212-b04-stretch
  • 8u212-b04-jre-stretch
  • 8u212-b04-jre
  • 8u212-b04-jdk-stretch
  • 8u212-b04-jdk
  • 8u212-b04
  • 8u212
  • 8u181-stretch
  • 8u181-jre-stretch
  • 8u181-jre
  • 8u181-jdk-stretch
  • 8u181-jdk
  • 8u181
  • 8u171-stretch
  • 8u171-jre-stretch
  • 8u171-jre
  • 8u171-jdk-stretch
  • 8u171-jdk
  • 8u171
  • 8-stretch
  • 8-jre-stretch
  • 8-jre
  • 8-jdk-stretch
  • 8-jdk
  • 8
  • 7u221-jre-jessie
  • 7u221-jre
  • 7u221-jessie
  • 7u221-jdk-jessie
  • 7u221-jdk
  • 7u221
  • 7u211-jre-jessie
  • 7u211-jre
  • 7u211-jessie
  • 7u211-jdk-jessie
  • 7u211-jdk
  • 7u211
  • 7u181-jre-jessie
  • 7u181-jre
  • 7u181-jessie
  • 7u181-jdk-jessie
  • 7u181-jdk
  • 7u181
  • 7-jre-jessie
  • 7-jre
  • 7-jessie
  • 7-jdk-jessie
  • 7-jdk
  • 7
  • 14-oraclelinux7
  • 14-oracle
  • 14-jdk-oraclelinux7
  • 14-jdk-oracle
  • 14-jdk
  • 14-ea-oraclelinux7
  • 14-ea-oracle
  • 14-ea-jdk-oraclelinux7
  • 14-ea-jdk-oracle
  • 14-ea-jdk
  • 14-ea-9-oraclelinux7
  • 14-ea-9-oracle
  • 14-ea-9-jdk-oraclelinux7
  • 14-ea-9-jdk-oracle
  • 14-ea-9-jdk
  • 14-ea-9
  • 14-ea-8-oraclelinux7
  • 14-ea-8-oracle
  • 14-ea-8-jdk-oraclelinux7
  • 14-ea-8-jdk-oracle
  • 14-ea-8-jdk
  • 14-ea-8
  • 14-ea-7-oraclelinux7
  • 14-ea-7-oracle
  • 14-ea-7-jdk-oraclelinux7

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Elixir

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/elixir:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • otp-22
  • otp-21
  • latest
  • example
  • 1.9.1
  • 1.9.0
  • 1.9
  • 1.8.2-otp-22
  • 1.8.2
  • 1.8.1
  • 1.8.0
  • 1.8-otp-22
  • 1.8
  • 1.7.4
  • 1.7.3
  • 1.7.2
  • 1.7.1
  • 1.7
  • 1.6.6-otp-21
  • 1.6.6
  • 1.6.5
  • 1.6.4
  • 1.6.3
  • 1.6.2
  • 1.6.1
  • 1.6-otp-21
  • 1.6
  • 1.5.3
  • 1.5.2
  • 1.5.1
  • 1.5
  • 1.4.5
  • 1.4
  • 1.3.4
  • 1.3
  • 1.2.6
  • 1.2

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Go (Golang)

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/golang:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • example
  • buster
  • 1.9beta2
  • 1.9.7-stretch
  • 1.9.7
  • 1.9.6-stretch
  • 1.9.6
  • 1.9.5-stretch
  • 1.9.5
  • 1.9.4-stretch
  • 1.9.4
  • 1.9.3-stretch
  • 1.9.3
  • 1.9.2-stretch
  • 1.9.2
  • 1.9-stretch
  • 1.9-rc
  • 1.9
  • 1.8.7-stretch
  • 1.8.7-jessie
  • 1.8.7
  • 1.8.6-stretch
  • 1.8.6-jessie
  • 1.8.6
  • 1.8.5-stretch
  • 1.8.5-jessie
  • 1.8.5
  • 1.8.3-jessie
  • 1.8.3
  • 1.8-jessie
  • 1.8
  • 1.7.6-jessie
  • 1.7.6
  • 1.7-jessie
  • 1.7
  • 1.13rc1-buster
  • 1.13rc1
  • 1.13beta1
  • 1.13-rc-buster
  • 1.13-rc
  • 1.12rc1-stretch
  • 1.12rc1
  • 1.12beta2-stretch
  • 1.12beta2
  • 1.12beta1-stretch
  • 1.12beta1
  • 1.12.9-stretch
  • 1.12.9-buster
  • 1.12.9
  • 1.12.8-stretch
  • 1.12.8-buster
  • 1.12.8
  • 1.12.7-stretch
  • 1.12.7-buster
  • 1.12.7
  • 1.12.6-stretch
  • 1.12.6
  • 1.12.5-stretch
  • 1.12.5
  • 1.12.4-stretch
  • 1.12.4
  • 1.12.3-stretch
  • 1.12.3
  • 1.12.2-stretch
  • 1.12.2
  • 1.12.1-stretch
  • 1.12.1
  • 1.12.0-stretch
  • 1.12.0
  • 1.12-stretch
  • 1.12-rc-stretch
  • 1.12-rc
  • 1.12-buster
  • 1.12
  • 1.11rc2-stretch
  • 1.11rc2
  • 1.11rc1-stretch
  • 1.11rc1
  • 1.11beta3-stretch
  • 1.11beta3
  • 1.11beta2-stretch
  • 1.11beta2
  • 1.11beta1-stretch
  • 1.11beta1
  • 1.11.9-stretch
  • 1.11.9
  • 1.11.8-stretch
  • 1.11.8
  • 1.11.7-stretch
  • 1.11.7
  • 1.11.6-stretch
  • 1.11.6
  • 1.11.5-stretch
  • 1.11.5

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


JRuby

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/jruby:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • latest
  • example
  • 9.2.8.0-jre
  • 9.2.8.0-jdk
  • 9.2.8.0
  • 9.2.8-jre
  • 9.2.8-jdk
  • 9.2.8
  • 9.2.7.0-jre
  • 9.2.7.0-jdk
  • 9.2.7.0
  • 9.2.7-jre
  • 9.2.7-jdk
  • 9.2.7
  • 9.2.6.0-jre
  • 9.2.6.0-jdk
  • 9.2.6.0
  • 9.2.6-jre
  • 9.2.6-jdk
  • 9.2.6
  • 9.2.5.1-jre
  • 9.2.5.1-jdk
  • 9.2.5.1
  • 9.2.5.0-jre
  • 9.2.5.0-jdk
  • 9.2.5.0
  • 9.2.5-jre
  • 9.2.5-jdk
  • 9.2.5
  • 9.2.4.1-jre
  • 9.2.4.1-jdk
  • 9.2.4.1
  • 9.2.4.0-jre
  • 9.2.4.0-jdk
  • 9.2.4.0
  • 9.2.4-jre
  • 9.2.4-jdk
  • 9.2.4
  • 9.2.3.0-jre
  • 9.2.3.0-jdk
  • 9.2.3.0
  • 9.2.3-jre
  • 9.2.3-jdk
  • 9.2.3
  • 9.2.2.0-jre
  • 9.2.2.0-jdk
  • 9.2.2.0
  • 9.2.2-jre
  • 9.2.2-jdk
  • 9.2.2
  • 9.2.0.0-jre
  • 9.2.0.0-jdk
  • 9.2.0.0
  • 9.2.0-jre
  • 9.2.0-jdk
  • 9.2.0
  • 9.2-jre
  • 9.2-jdk
  • 9.2
  • 9.1.17.0-jre
  • 9.1.17.0-jdk
  • 9.1.17.0
  • 9.1.17-jre
  • 9.1.17-jdk
  • 9.1.17
  • 9.1-jre
  • 9.1-jdk
  • 9.1
  • 9-jdk
  • 9
  • 1.7-jdk
  • 1.7

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


MariaDB

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mariadb:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • rc-bionic
  • rc
  • latest
  • jessie
  • example
  • bionic
  • 5.5.64-trusty
  • 5.5.64
  • 5.5.63-trusty
  • 5.5.63
  • 5.5.62-trusty
  • 5.5.62
  • 5.5.61-trusty
  • 5.5.61
  • 5.5.60-trusty
  • 5.5.60
  • 5.5.59
  • 5.5.58
  • 5.5-trusty
  • 5.5
  • 5-trusty
  • 5
  • 10.4.7-bionic
  • 10.4.7
  • 10.4.6-bionic
  • 10.4.6
  • 10.4.5-bionic
  • 10.4.5
  • 10.4.4-bionic
  • 10.4.4
  • 10.4.3-bionic
  • 10.4.3
  • 10.4.2-bionic
  • 10.4.2
  • 10.4.1-bionic
  • 10.4.1
  • 10.4.0-bionic
  • 10.4.0
  • 10.4-bionic
  • 10.4
  • 10.3.9-bionic
  • 10.3.9
  • 10.3.8-jessie
  • 10.3.8-bionic
  • 10.3.8
  • 10.3.7
  • 10.3.6
  • 10.3.5
  • 10.3.4
  • 10.3.2
  • 10.3.17-bionic
  • 10.3.17
  • 10.3.16-bionic
  • 10.3.16
  • 10.3.15-bionic
  • 10.3.15
  • 10.3.14-bionic
  • 10.3.14
  • 10.3.13-bionic
  • 10.3.13
  • 10.3.12-bionic
  • 10.3.12
  • 10.3.11-bionic
  • 10.3.11
  • 10.3.10-bionic
  • 10.3.10
  • 10.3-jessie
  • 10.3-bionic
  • 10.3
  • 10.2.26-bionic
  • 10.2.26
  • 10.2.25-bionic
  • 10.2.25
  • 10.2.24-bionic
  • 10.2.24
  • 10.2.23-bionic
  • 10.2.23
  • 10.2.22-bionic
  • 10.2.22
  • 10.2.21-bionic
  • 10.2.21
  • 10.2.20-bionic
  • 10.2.20
  • 10.2.19-bionic
  • 10.2.19
  • 10.2.18-bionic
  • 10.2.18
  • 10.2.17-bionic
  • 10.2.17
  • 10.2.16-jessie
  • 10.2.16-bionic
  • 10.2.16
  • 10.2.15
  • 10.2.14
  • 10.2.13
  • 10.2.12
  • 10.2.11
  • 10.2-jessie
  • 10.2-bionic

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


MongoDB

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mongo:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • xenial
  • unstable-xenial
  • unstable-bionic
  • unstable
  • rc-xenial
  • rc-bionic
  • rc
  • latest
  • jessie
  • example
  • bionic
  • 4.2.0-rc8-bionic
  • 4.2.0-rc8
  • 4.2.0-rc7-bionic
  • 4.2.0-rc5-bionic
  • 4.2.0-rc5
  • 4.2.0-rc4-bionic
  • 4.2.0-rc4
  • 4.2.0-rc3-bionic
  • 4.2.0-rc3
  • 4.2.0-rc2-bionic
  • 4.2.0-rc2
  • 4.2.0-rc1-bionic
  • 4.2.0-rc1
  • 4.2.0-bionic
  • 4.2.0
  • 4.2-rc-bionic
  • 4.2-rc
  • 4.2-bionic
  • 4.2
  • 4.1.9-xenial
  • 4.1.9-bionic
  • 4.1.9
  • 4.1.8-xenial
  • 4.1.8
  • 4.1.7-xenial
  • 4.1.7
  • 4.1.6-xenial
  • 4.1.6
  • 4.1.5-xenial
  • 4.1.5
  • 4.1.4-xenial
  • 4.1.4
  • 4.1.3-xenial
  • 4.1.3
  • 4.1.2-xenial
  • 4.1.2-bionic
  • 4.1.2
  • 4.1.13-bionic
  • 4.1.13
  • 4.1.12-bionic
  • 4.1.12
  • 4.1.11-bionic
  • 4.1.11
  • 4.1.10-bionic
  • 4.1.10
  • 4.1.1-xenial
  • 4.1.1
  • 4.1-xenial
  • 4.1-bionic
  • 4.1
  • 4.0.9-xenial
  • 4.0.9
  • 4.0.8-xenial
  • 4.0.8
  • 4.0.7-xenial
  • 4.0.7
  • 4.0.6-xenial
  • 4.0.6
  • 4.0.5-xenial
  • 4.0.5
  • 4.0.4-xenial
  • 4.0.4
  • 4.0.3-xenial
  • 4.0.3
  • 4.0.2-xenial
  • 4.0.2
  • 4.0.12-xenial
  • 4.0.12
  • 4.0.11-xenial
  • 4.0.11
  • 4.0.10-xenial
  • 4.0.10
  • 4.0.1-xenial
  • 4.0.1-bionic
  • 4.0.1
  • 4.0.0-xenial
  • 4.0.0-rc6-xenial
  • 4.0.0-rc6
  • 4.0.0-rc5-xenial
  • 4.0.0-rc5
  • 4.0.0-rc4-xenial
  • 4.0.0-rc4
  • 4.0.0-rc2-xenial
  • 4.0.0-rc2
  • 4.0.0-rc0-xenial
  • 4.0.0-rc0
  • 4.0.0
  • 4.0-xenial

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


MySQL

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mysql:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • latest
  • 8.0.4-rc
  • 8.0.4
  • 8.0.3
  • 8.0.2
  • 8.0.17
  • 8.0.16
  • 8.0.15
  • 8.0.14
  • 8.0.13
  • 8.0.12
  • 8.0.11
  • 8.0.1
  • 8.0.0
  • 8.0
  • 8
  • 5.7.27
  • 5.7.26
  • 5.7.25
  • 5.7.24
  • 5.7.23
  • 5.7.22
  • 5.7.21
  • 5.7.20
  • 5.7.19
  • 5.7.18
  • 5.7.17
  • 5.7
  • 5.6.45
  • 5.6.44
  • 5.6.43
  • 5.6.42
  • 5.6.41
  • 5.6.40
  • 5.6.39
  • 5.6.38
  • 5.6.37
  • 5.6.36
  • 5.6.35
  • 5.6
  • 5.5.62
  • 5.5.61
  • 5.5.60
  • 5.5.59
  • 5.5.58
  • 5.5.57
  • 5.5.56
  • 5.5.55
  • 5.5.54
  • 5.5
  • 5

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Node.js

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/node:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • lts-stretch
  • lts-jessie
  • lts-buster
  • lts
  • latest
  • jessie
  • dubnium-stretch
  • dubnium-jessie
  • dubnium-buster
  • dubnium
  • current-stretch
  • current-buster
  • current
  • chakracore-8.9.4
  • chakracore-8.9
  • chakracore-8.11.1
  • chakracore-8.11
  • chakracore-8.10.0
  • chakracore-8.10
  • chakracore-8
  • chakracore-10.6.0
  • chakracore-10.6
  • chakracore-10.13.0
  • chakracore-10.13
  • chakracore-10.1.0
  • chakracore-10.1
  • chakracore-10.0.0
  • chakracore-10.0
  • chakracore-10
  • chakracore
  • carbon-stretch
  • carbon-jessie
  • carbon-buster
  • carbon
  • buster
  • boron-stretch
  • boron-jessie
  • boron
  • argon-stretch
  • argon
  • 9.9.0-stretch
  • 9.9.0
  • 9.9-stretch
  • 9.9
  • 9.8.0-stretch
  • 9.8.0
  • 9.8-stretch
  • 9.8
  • 9.7.1-stretch
  • 9.7.1
  • 9.7-stretch
  • 9.7
  • 9.6.1-stretch
  • 9.6.1
  • 9.6-stretch
  • 9.6
  • 9.5.0-stretch
  • 9.5.0
  • 9.5-stretch
  • 9.5
  • 9.4.0-stretch
  • 9.4.0
  • 9.4-stretch
  • 9.4
  • 9.3.0-stretch
  • 9.3.0
  • 9.3-stretch
  • 9.3
  • 9.2.1-stretch
  • 9.2.1
  • 9.2.0-stretch
  • 9.2.0
  • 9.2-stretch
  • 9.2
  • 9.11.2-stretch
  • 9.11.2-jessie
  • 9.11.2
  • 9.11.1-stretch
  • 9.11.1-jessie
  • 9.11.1
  • 9.11-stretch
  • 9.11-jessie
  • 9.11
  • 9.10.1-stretch
  • 9.10.1
  • 9.10.0-stretch
  • 9.10.0
  • 9.10-stretch
  • 9.10
  • 9.1.0-stretch
  • 9.1.0
  • 9.1-stretch
  • 9.1
  • 9.0.0-stretch
  • 9.0.0
  • 9.0-stretch
  • 9.0
  • 9-stretch

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


OpenJDK

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/openjdk:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • sid
  • latest
  • jdk-stretch
  • jdk-sid
  • jdk
  • example
  • 9.0.4-sid
  • 9.0.4-jdk-sid
  • 9.0.4-jdk
  • 9.0.4-12-sid
  • 9.0.4-12-jdk-sid
  • 9.0.4-12-jdk
  • 9.0.4-12
  • 9.0.4
  • 9.0.1-sid
  • 9.0.1-jdk-sid
  • 9.0.1-jdk
  • 9.0.1-11-sid
  • 9.0.1-11-jdk-sid
  • 9.0.1-11-jdk
  • 9.0.1-11
  • 9.0.1
  • 9.0-sid
  • 9.0-jdk-sid
  • 9.0-jdk
  • 9.0
  • 9-sid
  • 9-jdk-sid
  • 9-jdk
  • 9-b181-jdk
  • 9-b181
  • 9-b179-jdk
  • 9-b179
  • 9-b177-jdk
  • 9-b177
  • 9
  • 8u222-stretch
  • 8u222-jdk-stretch
  • 8u212-stretch
  • 8u212-jdk-stretch
  • 8u212-b04-stretch
  • 8u212-b04-jdk-stretch
  • 8u181-stretch
  • 8u181-jdk-stretch
  • 8u181-jdk
  • 8u181
  • 8u171-stretch
  • 8u171-jdk-stretch
  • 8u171-jdk
  • 8u171
  • 8u162-stretch
  • 8u162-jdk-stretch
  • 8u162-jdk
  • 8u162
  • 8u151-stretch
  • 8u151-jdk-stretch
  • 8u151-jdk
  • 8u151
  • 8u141-jdk
  • 8u141
  • 8u131-jdk
  • 8u131
  • 8-stretch
  • 8-jdk-stretch
  • 8-jdk
  • 8
  • 11.0.4-stretch
  • 11.0.4-jdk-stretch
  • 11.0.3-stretch
  • 11.0.3-jdk-stretch
  • 11.0.2-stretch
  • 11.0.2-jdk-stretch
  • 11.0.2-jdk
  • 11.0.2
  • 11.0.1-stretch
  • 11.0.1-sid
  • 11.0.1-jdk-stretch
  • 11.0.1-jdk-sid
  • 11.0.1-jdk
  • 11.0.1
  • 11.0-stretch
  • 11.0-sid
  • 11.0-jdk-stretch
  • 11.0-jdk-sid
  • 11.0-jdk
  • 11.0
  • 11-stretch
  • 11-sid
  • 11-jdk-stretch
  • 11-jdk-sid
  • 11-jdk
  • 11-ea-sid
  • 11-ea-jdk-sid
  • 11-ea-jdk
  • 11-ea-9-sid
  • 11-ea-9-jdk-sid
  • 11-ea-9-jdk
  • 11-ea-9

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


PHP

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/php:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • zts-stretch
  • zts-jessie
  • zts-buster
  • zts
  • stretch
  • li
  • latest
  • jessie
  • fpm-stretch
  • fpm-jessie
  • fpm-buster
  • fpm
  • cli-stretch
  • cli-jessie
  • cli-buster
  • cli
  • che
  • buster
  • apache-stretch
  • apache-jessie
  • apache-buster
  • apache
  • 7.3.8-zts-stretch
  • 7.3.8-zts-buster
  • 7.3.8-zts
  • 7.3.8-stretch
  • 7.3.8-fpm-stretch
  • 7.3.8-fpm-buster
  • 7.3.8-fpm
  • 7.3.8-cli-stretch
  • 7.3.8-cli-buster
  • 7.3.8-cli
  • 7.3.8-buster
  • 7.3.8-apache-stretch
  • 7.3.8-apache-buster
  • 7.3.8-apache
  • 7.3.8
  • 7.3.7-zts-stretch
  • 7.3.7-zts-buster
  • 7.3.7-zts
  • 7.3.7-stretch
  • 7.3.7-fpm-stretch
  • 7.3.7-fpm-buster
  • 7.3.7-fpm
  • 7.3.7-cli-stretch
  • 7.3.7-cli-buster
  • 7.3.7-cli
  • 7.3.7-buster
  • 7.3.7-apache-stretch
  • 7.3.7-apache-buster
  • 7.3.7-apache
  • 7.3.7
  • 7.3.6-zts-stretch
  • 7.3.6-zts
  • 7.3.6-stretch
  • 7.3.6-fpm-stretch
  • 7.3.6-fpm
  • 7.3.6-cli-stretch
  • 7.3.6-cli
  • 7.3.6-apache-stretch
  • 7.3.6-apache
  • 7.3.6
  • 7.3.5-zts-stretch
  • 7.3.5-zts
  • 7.3.5-stretch
  • 7.3.5-fpm-stretch
  • 7.3.5-fpm
  • 7.3.5-cli-stretch
  • 7.3.5-cli
  • 7.3.5-apache-stretch
  • 7.3.5-apache
  • 7.3.5
  • 7.3.4-zts-stretch
  • 7.3.4-zts
  • 7.3.4-stretch
  • 7.3.4-fpm-stretch
  • 7.3.4-fpm
  • 7.3.4-cli-stretch
  • 7.3.4-cli
  • 7.3.4-apache-stretch
  • 7.3.4-apache
  • 7.3.4
  • 7.3.3-zts-stretch
  • 7.3.3-zts
  • 7.3.3-stretch
  • 7.3.3-fpm-stretch
  • 7.3.3-fpm
  • 7.3.3-cli-stretch
  • 7.3.3-cli
  • 7.3.3-apache-stretch
  • 7.3.3-apache
  • 7.3.3
  • 7.3.2-zts-stretch
  • 7.3.2-zts
  • 7.3.2-stretch
  • 7.3.2-fpm-stretch
  • 7.3.2-fpm
  • 7.3.2-cli-stretch
  • 7.3.2-cli

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


PostgreSQL

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/postgres:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • latest-postgis
  • latest
  • alpine-postgis
  • alpine
  • 9.6.9-postgis
  • 9.6.9-alpine-postgis
  • 9.6.9-alpine
  • 9.6.9
  • 9.6.8-postgis
  • 9.6.8-alpine-postgis
  • 9.6.8-alpine
  • 9.6.8
  • 9.6.7-postgis
  • 9.6.7-alpine-postgis
  • 9.6.7-alpine
  • 9.6.7
  • 9.6.6-postgis
  • 9.6.6-alpine-postgis
  • 9.6.6-alpine
  • 9.6.6
  • 9.6.5-postgis
  • 9.6.5-alpine-postgis
  • 9.6.5-alpine
  • 9.6.5
  • 9.6.4-postgis
  • 9.6.4-alpine-postgis
  • 9.6.4-alpine
  • 9.6.4
  • 9.6.3-alpine
  • 9.6.3
  • 9.6.2-alpine
  • 9.6.2
  • 9.6.15-postgis
  • 9.6.15-alpine-postgis
  • 9.6.15-alpine
  • 9.6.15
  • 9.6.14-postgis
  • 9.6.14-alpine-postgis
  • 9.6.14-alpine
  • 9.6.14
  • 9.6.13-postgis
  • 9.6.13-alpine-postgis
  • 9.6.13-alpine
  • 9.6.13
  • 9.6.12-postgis
  • 9.6.12-alpine-postgis
  • 9.6.12-alpine
  • 9.6.12
  • 9.6.11-postgis
  • 9.6.11-alpine-postgis
  • 9.6.11-alpine
  • 9.6.11
  • 9.6.10-postgis
  • 9.6.10-alpine-postgis
  • 9.6.10-alpine
  • 9.6.10
  • 9.6-postgis
  • 9.6-alpine-postgis
  • 9.6-alpine
  • 9.6
  • 9.5.9-postgis
  • 9.5.9-alpine-postgis
  • 9.5.9-alpine
  • 9.5.9
  • 9.5.8-postgis
  • 9.5.8-alpine-postgis
  • 9.5.8-alpine
  • 9.5.8
  • 9.5.7-alpine
  • 9.5.7
  • 9.5.6-alpine
  • 9.5.6
  • 9.5.19-postgis
  • 9.5.19-alpine-postgis
  • 9.5.19-alpine
  • 9.5.19
  • 9.5.18-postgis
  • 9.5.18-alpine-postgis
  • 9.5.18-alpine
  • 9.5.18
  • 9.5.17-postgis
  • 9.5.17-alpine-postgis
  • 9.5.17-alpine
  • 9.5.17
  • 9.5.16-postgis
  • 9.5.16-alpine-postgis
  • 9.5.16-alpine
  • 9.5.16
  • 9.5.15-postgis
  • 9.5.15-alpine-postgis
  • 9.5.15-alpine
  • 9.5.15
  • 9.5.14-postgis
  • 9.5.14-alpine-postgis
  • 9.5.14-alpine
  • 9.5.14
  • 9.5.13-postgis
  • 9.5.13-alpine-postgis
  • 9.5.13-alpine

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Python

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/python:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • jessie
  • buster
  • 3.8.0b3-buster
  • 3.8.0b3
  • 3.8.0b2-buster
  • 3.8.0b2
  • 3.8.0b1-stretch
  • 3.8.0b1-buster
  • 3.8.0b1
  • 3.8.0a4-stretch
  • 3.8.0a4
  • 3.8.0a3-stretch
  • 3.8.0a3
  • 3.8.0a2-stretch
  • 3.8.0a2
  • 3.8.0a1-stretch
  • 3.8.0a1
  • 3.8-rc-stretch
  • 3.8-rc-buster
  • 3.8-rc
  • 3.7.4-stretch
  • 3.7.4-buster
  • 3.7.4
  • 3.7.3-stretch
  • 3.7.3
  • 3.7.2-stretch
  • 3.7.2
  • 3.7.1-stretch
  • 3.7.1
  • 3.7.0b5-stretch
  • 3.7.0b5
  • 3.7.0b4-stretch
  • 3.7.0b4
  • 3.7.0b3-stretch
  • 3.7.0b3
  • 3.7.0b2-stretch
  • 3.7.0b2
  • 3.7.0b1-stretch
  • 3.7.0b1
  • 3.7.0a4-stretch
  • 3.7.0a4
  • 3.7.0a3-stretch
  • 3.7.0a3
  • 3.7.0a2-stretch
  • 3.7.0a2
  • 3.7.0a1-stretch
  • 3.7.0-stretch
  • 3.7.0
  • 3.7-stretch
  • 3.7-rc-stretch
  • 3.7-rc
  • 3.7-buster
  • 3.7
  • 3.6.9-stretch
  • 3.6.9-buster
  • 3.6.9
  • 3.6.8-stretch
  • 3.6.8-jessie
  • 3.6.8
  • 3.6.7-stretch
  • 3.6.7-jessie
  • 3.6.7
  • 3.6.6-stretch
  • 3.6.6-jessie
  • 3.6.6
  • 3.6.5-stretch
  • 3.6.5-jessie
  • 3.6.5
  • 3.6.4-stretch
  • 3.6.4-jessie
  • 3.6.4
  • 3.6.3-stretch
  • 3.6.3-jessie
  • 3.6.3
  • 3.6.2rc2
  • 3.6.2rc1
  • 3.6.2-stretch
  • 3.6.2-jessie
  • 3.6.2
  • 3.6.1
  • 3.6-stretch
  • 3.6-rc
  • 3.6-jessie
  • 3.6-buster
  • 3.6
  • 3.5.7-stretch
  • 3.5.7-jessie
  • 3.5.7-buster
  • 3.5.7
  • 3.5.6-stretch
  • 3.5.6-jessie
  • 3.5.6
  • 3.5.5-stretch
  • 3.5.5-jessie

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Redis

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/redis:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • latest
  • example
  • buster
  • alpine3.9
  • alpine3.8
  • alpine3.10
  • alpine
  • 5.0.5-stretch
  • 5.0.5-buster
  • 5.0.5-alpine3.9
  • 5.0.5-alpine3.10
  • 5.0.5-alpine
  • 5.0.5-32bit-stretch
  • 5.0.5-32bit-buster
  • 5.0.5-32bit
  • 5.0.5
  • 5.0.4-stretch
  • 5.0.4-alpine3.9
  • 5.0.4-alpine
  • 5.0.4-32bit-stretch
  • 5.0.4-32bit
  • 5.0.4
  • 5.0.3-stretch
  • 5.0.3-alpine3.9
  • 5.0.3-alpine3.8
  • 5.0.3-alpine
  • 5.0.3-32bit-stretch
  • 5.0.3-32bit
  • 5.0.3
  • 5.0.2-stretch
  • 5.0.2-alpine3.8
  • 5.0.2-alpine
  • 5.0.2-32bit-stretch
  • 5.0.2-32bit
  • 5.0.2
  • 5.0.1-stretch
  • 5.0.1-alpine3.8
  • 5.0.1-alpine
  • 5.0.1-32bit-stretch
  • 5.0.1-32bit
  • 5.0.1
  • 5.0.0-stretch
  • 5.0.0-alpine3.8
  • 5.0.0-alpine
  • 5.0.0-32bit-stretch
  • 5.0.0-32bit
  • 5.0.0
  • 5.0-stretch
  • 5.0-rc6-stretch
  • 5.0-rc6-alpine3.8
  • 5.0-rc6-alpine
  • 5.0-rc6-32bit-stretch
  • 5.0-rc6-32bit
  • 5.0-rc6
  • 5.0-rc5-stretch
  • 5.0-rc5-alpine3.8
  • 5.0-rc5-alpine
  • 5.0-rc5-32bit-stretch
  • 5.0-rc5-32bit
  • 5.0-rc5
  • 5.0-rc4-stretch
  • 5.0-rc4-alpine3.8
  • 5.0-rc4-alpine
  • 5.0-rc4-32bit-stretch
  • 5.0-rc4-32bit
  • 5.0-rc4
  • 5.0-rc3-stretch
  • 5.0-rc3-alpine3.8
  • 5.0-rc3-alpine
  • 5.0-rc3-32bit-stretch
  • 5.0-rc3-32bit
  • 5.0-rc3
  • 5.0-rc-stretch
  • 5.0-rc-alpine3.8
  • 5.0-rc-alpine
  • 5.0-rc-32bit-stretch
  • 5.0-rc-32bit
  • 5.0-rc
  • 5.0-buster
  • 5.0-alpine3.9
  • 5.0-alpine3.8
  • 5.0-alpine3.10
  • 5.0-alpine
  • 5.0-32bit-stretch
  • 5.0-32bit-buster
  • 5.0-32bit
  • 5.0
  • 5-stretch
  • 5-buster
  • 5-alpine3.9
  • 5-alpine3.8
  • 5-alpine3.10
  • 5-alpine
  • 5-32bit-stretch
  • 5-32bit-buster
  • 5-32bit
  • 5
  • 4.0.9-alpine

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Ruby

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/ruby:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc
  • latest
  • jessie
  • buster
  • 2.7.0-preview1-stretch
  • 2.7.0-preview1
  • 2.7-rc-stretch
  • 2.7-rc
  • 2.6.3-stretch
  • 2.6.3-buster
  • 2.6.3
  • 2.6.2-stretch
  • 2.6.2
  • 2.6.1-stretch
  • 2.6.1
  • 2.6.0-stretch
  • 2.6.0-rc2-stretch
  • 2.6.0-rc2
  • 2.6.0-rc1-stretch
  • 2.6.0-rc1
  • 2.6.0-preview3-stretch
  • 2.6.0-preview3
  • 2.6.0-preview2-stretch
  • 2.6.0-preview2
  • 2.6.0-preview1-stretch
  • 2.6.0-preview1
  • 2.6.0
  • 2.6-stretch
  • 2.6-rc-stretch
  • 2.6-rc
  • 2.6-buster
  • 2.6
  • 2.5.5-stretch
  • 2.5.5-buster
  • 2.5.5
  • 2.5.4-stretch
  • 2.5.4
  • 2.5.3-stretch
  • 2.5.3
  • 2.5.1-stretch
  • 2.5.1
  • 2.5.0-stretch
  • 2.5.0-rc1-stretch
  • 2.5.0-rc1
  • 2.5.0-preview1-stretch
  • 2.5.0-preview1
  • 2.5.0
  • 2.5-stretch
  • 2.5-rc-stretch
  • 2.5-rc
  • 2.5-buster
  • 2.5
  • 2.4.6-stretch
  • 2.4.6-jessie
  • 2.4.6-buster
  • 2.4.6
  • 2.4.5-stretch
  • 2.4.5-jessie
  • 2.4.5
  • 2.4.4-stretch
  • 2.4.4-jessie
  • 2.4.4
  • 2.4.3-stretch
  • 2.4.3-jessie
  • 2.4.3
  • 2.4.2-stretch
  • 2.4.2-jessie
  • 2.4.2
  • 2.4.1-stretch
  • 2.4.1-jessie
  • 2.4.1
  • 2.4-stretch
  • 2.4-jessie
  • 2.4-buster
  • 2.4
  • 2.3.8-stretch
  • 2.3.8-jessie
  • 2.3.8
  • 2.3.7-stretch
  • 2.3.7-jessie
  • 2.3.7
  • 2.3.6-stretch
  • 2.3.6-jessie
  • 2.3.6
  • 2.3.5-jessie
  • 2.3.5
  • 2.3.4-jessie
  • 2.3.4
  • 2.3.3
  • 2.3-stretch
  • 2.3-jessie
  • 2.3
  • 2.2.9-jessie
  • 2.2.9
  • 2.2.8-jessie
  • 2.2.8
  • 2.2.7-jessie

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


Rust

リソース

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な指示書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile。

使用方法:config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/rust:[TAG]

最新のタグ(すべてのイメージタグはこちら)

  • stretch
  • latest
  • jessie
  • example
  • buster
  • 1.37.0-stretch
  • 1.37.0-buster
  • 1.37.0
  • 1.37-stretch
  • 1.37-buster
  • 1.37
  • 1.36.0-stretch
  • 1.36.0-buster
  • 1.36.0
  • 1.36-stretch
  • 1.36-buster
  • 1.36
  • 1.35.0-stretch
  • 1.35.0
  • 1.35-stretch
  • 1.35
  • 1.34.2-stretch
  • 1.34.2
  • 1.34.1-stretch
  • 1.34.1
  • 1.34.0-stretch
  • 1.34.0
  • 1.34-stretch
  • 1.34
  • 1.33.0-stretch
  • 1.33.0
  • 1.33-stretch
  • 1.33
  • 1.32.0-stretch
  • 1.32.0
  • 1.32-stretch
  • 1.32
  • 1.31.1-stretch
  • 1.31.1
  • 1.31.0-stretch
  • 1.31.0
  • 1.31-stretch
  • 1.31
  • 1.30.1-stretch
  • 1.30.1
  • 1.30.0-stretch
  • 1.30.0
  • 1.30-stretch
  • 1.30
  • 1.29.2-stretch
  • 1.29.2
  • 1.29.1-stretch
  • 1.29.1
  • 1.29.0-stretch
  • 1.29.0
  • 1.29-stretch
  • 1.29
  • 1.28.0-stretch
  • 1.28.0-jessie
  • 1.28.0
  • 1.28-stretch
  • 1.28-jessie
  • 1.28
  • 1.27.2-stretch
  • 1.27.2-jessie
  • 1.27.2
  • 1.27.1-stretch
  • 1.27.1-jessie
  • 1.27.1
  • 1.27.0-stretch
  • 1.27.0-jessie
  • 1.27.0
  • 1.27-stretch
  • 1.27-jessie
  • 1.27
  • 1.26.2-stretch
  • 1.26.2-jessie
  • 1.26.2
  • 1.26.1-stretch
  • 1.26.1-jessie
  • 1.26.0-stretch
  • 1.26.0-jessie
  • 1.26-stretch
  • 1.26-jessie
  • 1.26
  • 1.25.0-stretch
  • 1.25.0-jessie
  • 1.24.1-stretch
  • 1.24.1-jessie
  • 1-stretch
  • 1-jessie
  • 1-buster
  • 1

メモ:このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアントタグを追加することで使用できます。 すべてのイメージタグはこちらで確認できます。


関連項目

プライベートリポジトリまたは Amazon ECR にあるイメージの使用をビルドに承認する方法については、プライベートイメージの使用を参照してください。