CircleCI のビルド済み Docker イメージ

CircleCI が提供しているビルド済みイメージの概要と、言語別、サービス タイプ別、タグ別のイメージについて、以下のセクションに沿って説明します。

概要

CircleCI ではすぐに使える Docker イメージを多数提供しています。 一般に、これらのイメージは正式な Docker イメージの拡張版で、特に CI/CD に便利なツールが含まれます。 This document will provide an overview of best practices when using a convenience image. Please note that we advise using the next-generation images convenience images rather than legacy images (as explained below).

If you would like to directly search for an image, you can browse CircleCI Docker images in the following locations:

メモ: CircleCI は、バグの修正または機能の強化のために、スケジュールに沿ってイメージに変更を加えることがあります。 こうした変更によって、CircleCI ジョブ内でのイメージの動作に影響が生じる可能性があります。 メンテナンスのスケジュールは、Discuss ページで convenience-images タグを付けて通知されますので、定期的にご確認ください。

Refer to the Tutorials for examples of using pre-built CircleCI Docker Images in a demo application.

次世代コンビニエンス イメージ

このセクションで紹介する次世代のコンビニエンス イメージは、CI、効率性、確定的動作を念頭に置いてゼロから設計されました。 注目ポイントは次のとおりです。

スピンアップ時間の短縮 – Docker 的な言い方をすれば、次世代イメージは概してレイヤーがより少なく、より小さくなっています。 これらの新しいイメージを使用すると、ビルド開始時にイメージがすばやくダウンロードされると共に、イメージが既にホストにキャッシュされている可能性が高くなります。

信頼性と安定性の向上 – 従来のイメージは、アップストリームからの変更によってほぼ毎日再ビルドされるため、テストが十分に行われていない場合があります。 そのため、互換性の損なわれる変更が頻発してしまい、安定した確定的なビルドに最適な環境とは言えなくなっています。 次世代イメージは、セキュリティと致命的なバグについてのみ再ビルドされるため、より安定した確定的なイメージとなります。

CircleCI ベース イメージ

Using the base image in your config looks like the example shown below:

  myjob:
    docker:
      - image: cimg/base:2021.04

これは必要最低限のものをインストールするように設計された、まったく新しい Ubuntu ベースのイメージです。 今後数週間でリリースする予定の次世代コンビニエンス イメージはすべてこれがベースとなります。

When to use it?

If you need a generic image to run on CircleCI, to use with orbs, or to use as a base for your own custom Docker image, this image is for you.

リソース:

You can find more config examples for this image on the Developer Hub, and the source code and documentation on GitHub.

The example below demonstrates how to use the next-gen Go image, which is based off the base image above.

  myjob:
    docker:
      - image:  cimg/go:1.16

これは従来の CircleCI Go イメージ (circleci/golang) の後継となるものです。 Docker Hub の名前空間は cimg であることに留意してください。 You can view other next generation images for other languages below.

ベストプラクティス

以降のセクションで扱う次世代コンビニエンス イメージは、最新の Ubuntu LTS Docker イメージをベースにしており、言語またはサービスのベース ライブラリがインストールされています。 したがって、可能な限り最も当てはまるイメージを使用することをお勧めします。 これで、いずれかのアップストリーム イメージによってイメージに意図しない変更が組み込まれることを防ぎ、より決定論的にビルドを行うことができます。

That is, to prevent unintended changes that come from upstream, instead of using cimg/ruby:2.4-node use a more specific version of these containers to ensure the image does not change with upstream changes until you change the tag.

たとえば、cimg/ruby:2.4.10-node のように、使用するイメージのバージョンを限定的に指定してください。 バージョンは CircleCI のすべての Docker イメージで指定できます。

また、使用するイメージを特定の SHA に至るまで指定することができます。 具体的には、cimg/ruby:2.4.10-node ではなく、cimg/ruby@sha256:e4aa60a0a47363eca3bbbb066620f0a5967370f6469f6831ad52231c87ca9390 のように指定します。 これにより、変更が加えられるまでの間、特定のイメージをテストすることができます。

Notes on pinning images

メモ: タグが指定されていない場合、Docker は latest タグを適用します。 latest タグが参照するのは安定版の最新リリースのイメージです。 ただし、このタグは突然変わることもあるので、バージョンなどが明確になるイメージタグを挿入するのがおすすめです。

メモ: Node.js バリアントの Docker イメージ (-node で終わるタグ) に対しては、Node.js の LTS リリースがプリインストールされています。 独自に特定のバージョンの Node.js/NPM を使用する場合は、.circleci/config.yml 内の run ステップで設定できます。 Ruby イメージと共に特定のバージョンの Node.js をインストールする例については、以下を参照してください。

version: 2.0
jobs:
  build:
    docker:
      - image: cimg/ruby:2.7.1-node
        auth:
          username: mydockerhub-user
          password: $DOCKERHUB_PASSWORD  # context / project UI env-var reference
    steps:
      - checkout
      - run:
          name: "Node.js  npm の更新"
          command: |
            curl -sSL "https://nodejs.org/dist/v11.10.0/node-v11.10.0-linux-x64.tar.xz" | sudo tar --strip-components=2 -xJ -C /usr/local/bin/ node-v11.10.0-linux-x64/bin/node
            curl https://www.npmjs.com/install.sh | sudo bash
      - run:
          name: 現行バージョンのノードのチェック
          command: node -v

イメージ ID の確認方法

Follow these steps to find your docker image id:

  1. CircleCI にアクセスし、そのイメージを使用した過去のビルドを表示します。
  2. [Spin up Environment (環境のスピンアップ)] ステップをクリックします。
  3. ログ内でそのイメージの Digest を確認します。
  4. そこに記載されたイメージ ID を以下のようにイメージ名の末尾に付加します。
cimg/python@sha256:bdabda041f88d40d194c65f6a9e2a2e69ac5632db8ece657b15269700b0182cf

イメージのタイプ

CircleCI のコンビニエンス イメージは、言語イメージとサービス イメージのいずれかのカテゴリに分類されます。 すべてのイメージは、circleci ユーザーをシステムユーザーとして追加します。 The sections below will walk through the available next-generation and legacy images.

次世代の言語イメージ

Like the legacy images, the next-gen language images are convenience images for common programming languages. These images include both the same relevant language and commonly-used tools. 言語イメージを指定するときは、設定ファイル内の docker キー配下の最初の行に挿入します。 したがって、ビルドの実行中はこれがプライマリコンテナになります。

CircleCI は、以下の言語に対応する次世代イメージを開発しています。

上記以外の言語のイメージが必要な場合は、CircleCI のアイデア ボードにリクエストしてください。 First, check to see if that “idea” is already on CircleCI Ideas. If it is, up-vote it. If not, create it and set the category as “images”. Finally, go and market your “idea” to friends, co-workers, forums, and other communities in order to help it build traction.

If we see an idea on the board take off, we’ll consider building it officially.

言語イメージのバリアント

CircleCI は、次世代言語イメージに対していくつかのバリアントを用意しています。 次世代イメージについては、それぞれのバリアントをイメージごとに確認するようにしてください。 次世代イメージの -browsers バリアントは現在作成中です。 サポートされているバリアントの詳細については、Developer Hubでイメージの一覧を参照してください。

従来の言語イメージ

The legacy language images are convenience images for common programming languages. These images include both the relevant language and commonly-used tools. 言語イメージを指定するときは、設定ファイル内の docker キー配下の最初の行に挿入します。 したがって、ビルドの実行中はこれがプライマリコンテナになります。

CircleCI は、以下の言語に対応する従来のイメージを提供しています。

次世代言語イメージのバリアント

CircleCI は、次世代言語イメージに対していくつかのバリアントを用意しています。 これらのバリアントを使用するには、以下のサフィックスの 1つをイメージタグの末尾に追加します。

  • -node: 多言語対応の Node.js が含まれます。
  • -browsers: Chrome、Firefox、OpenJDK v11、および GeckoDriver が含まれます。
  • -node-browsers: -node バリアントと -browsers バリアントの組み合わせです。

参考までに、circleci/golang:1.9 に Web ブラウザ をインストールしておきたいときは circleci/golang:1.9-browsers とします。

次世代言語イメージ

サービスイメージは、データベースなどのサービスに対応するコンビニエンスイメージです。 これらのイメージは言語イメージの後にリストし、セカンダリ サービス コンテナとして使用します。

CircleCI は、以下のサービスに対応する従来のイメージを提供しています。

サービス イメージのバリアント

CircleCI は、サービスイメージに対してバリアント 1つのみ用意しています。 RAM ボリュームを使用してビルドを高速化するには、サービスイメージタグの末尾に -ram サフィックスを追加します。

For example, if you want the circleci/postgres:9.5-postgis image to use RAM volume, use the circleci/postgres:9.5-postgis-ram image.

次世代サービス イメージ

CircleCI では、次世代サービス コンビニエンス イメージの拡充に取り組んでいます。 使用可能な最新のサービス イメージについては、CircleCI のDeveloper Hubを参照してください。

プリインストール ツール

すべてのコンビニエンス イメージは、apt-get と共にインストールされた追加ツールで拡張されています。

  • bzip2
  • ca-certificates
  • curl
  • git
  • gnupg
  • gzip
  • locales
  • mercurial (従来のイメージのみ)
  • net-tools
  • netcat
  • openssh-client
  • parallel
  • sudo
  • tar
  • unzip
  • wget
  • xvfb (従来のイメージのみ)
  • zip

ある CircleCI イメージ バリアントにインストールされる特定パッケージの具体的なバージョンは、そのバリアントのベース イメージにインストールされている Linux ディストリビューション/バージョンのパッケージ ディレクトリに含まれるデフォルト バージョンに依存します。 従来の CircleCI コンビニエンス イメージは Debian Jessie または Stretch をベースにしていますが、次世代イメージ (cimg) は公式の Ubuntu イメージを拡張したものです。 次世代イメージの詳細については、Developer Hubを参照してください。 各イメージの変更履歴は、それぞれのリポジトリに掲載されています。

参考までに、circleci/postgres:9.5-postgis イメージで RAM ディスクを使うには、circleci/postgres:9.5-postgis-ram とします。

対象外のイメージ

  1. 上記一覧に記載のないイメージは利用できません。 コンビニエンス イメージの提供プログラムが刷新されたため、現在のところ新しいイメージについての提案は受け付けていません。
  2. 旧バージョンのソフトウェアは再作成されません。 アップストリーム イメージの特定のリリース (Node.js v8.1.0 など) 用のタグが作成されなくなったら、CircleCI でもイメージの作成を終了します。 つまり、そのイメージ (npm など) に含まれる他のツールも更新されなくなります。
  3. プレビュー、ベータ版、リリース候補を指定するイメージ タグには対応していません。 利用できることもありますが、これらのタグが原因となってコンビニエンス イメージのビルド システムに問題が発生しやすくなります。 特定の言語の非安定版リリースが必要な場合は、Orbs またはカスタム Docker イメージからインストールすることをお勧めします。

言語別の最新イメージ タグ

従来のコンビニエンス イメージについて、最新のものを言語別に紹介します。

注: CircleCI は、言語イメージのバリアントおよびサービス イメージのバリアント以外の従来のイメージで、どのようなタグが使用されるかを関知しません。 これらのタグは開発元が手がけるプロジェクトとして作成、メンテナンスされています。 似た名前のタグでも同じような内容のイメージとは限らないことにご注意ください。

Android

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/android:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • example
  • api-30-ndk
  • api-30
  • api-29-ndk
  • api-29
  • api-28-ndk-r17b
  • api-28-ndk
  • api-28-alpha
  • api-28
  • api-27-ndk-r17b
  • api-27-ndk
  • api-27-alpha
  • api-27
  • api-26-ndk-r17b
  • api-26-ndk
  • api-26-alpha
  • api-26
  • api-25-ndk-r17b
  • api-25-ndk
  • api-25-alpha
  • api-25
  • api-24-ndk-r17b
  • api-24-ndk
  • api-24-alpha
  • api-24
  • api-23-ndk-r17b
  • api-23-ndk
  • api-23-alpha
  • api-23


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


buildpack-deps

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/buildpack-deps:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • zesty-scm-dind
  • zesty-scm
  • zesty-dind
  • zesty-curl-dind
  • zesty-curl
  • zesty
  • yakkety-scm
  • yakkety-curl
  • yakkety
  • xenial-scm-dind
  • xenial-scm
  • xenial-dind
  • xenial-curl-dind
  • xenial-curl
  • xenial
  • unstable-scm-dind
  • unstable-scm
  • unstable-dind
  • unstable-curl-dind
  • unstable-curl
  • unstable
  • trusty-scm-dind
  • trusty-scm
  • trusty-dind
  • trusty-curl-dind
  • trusty-curl
  • trusty
  • testing-scm-dind
  • testing-scm
  • testing-dind
  • testing-curl-dind
  • testing-curl
  • testing
  • stretch-scm-dind
  • stretch-scm
  • stretch-dind
  • stretch-curl-dind
  • stretch-curl
  • stretch
  • stable-scm-dind
  • stable-scm
  • stable-dind
  • stable-curl-dind
  • stable-curl
  • stable
  • sid-scm-dind
  • sid-scm
  • sid-dind
  • sid-curl-dind
  • sid-curl
  • sid
  • scm-dind
  • scm
  • oldstable-scm-dind
  • oldstable-scm
  • oldstable-dind
  • oldstable-curl-dind
  • oldstable-curl
  • oldstable
  • oldoldstable-scm
  • oldoldstable-curl
  • oldoldstable
  • latest-dind
  • latest
  • jessie-scm-dind
  • jessie-scm
  • jessie-dind
  • jessie-curl-dind
  • jessie-curl
  • jessie
  • hirsute-scm
  • hirsute-curl
  • hirsute
  • groovy-scm
  • groovy-curl
  • groovy
  • focal-scm
  • focal-curl
  • focal
  • example
  • eoan-scm
  • eoan-curl
  • eoan
  • disco-scm
  • disco-curl
  • disco
  • curl-dind
  • curl
  • cosmic-scm
  • cosmic-curl
  • cosmic
  • buster-scm-dind
  • buster-scm
  • buster-dind
  • buster-curl-dind
  • buster-curl
  • buster
  • bullseye-scm
  • bullseye-curl


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Clojure

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/clojure:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • tools-deps-stretch
  • tools-deps-buster
  • tools-deps-bullseye
  • tools-deps-1.9.0.397
  • tools-deps-1.9.0.394
  • tools-deps-1.9.0.391
  • tools-deps-1.9.0.381
  • tools-deps-1.9.0.375
  • tools-deps-1.10.3.967-buster
  • tools-deps-1.10.3.967-bullseye
  • tools-deps-1.10.3.967
  • tools-deps-1.10.3.943-buster
  • tools-deps-1.10.3.943
  • tools-deps-1.10.3.933-buster
  • tools-deps-1.10.3.933
  • tools-deps-1.10.3.855-buster
  • tools-deps-1.10.3.855
  • tools-deps-1.10.3.822-buster
  • tools-deps-1.10.3.822
  • tools-deps-1.10.3.814-buster
  • tools-deps-1.10.3.814
  • tools-deps-1.10.2.796-buster
  • tools-deps-1.10.2.796
  • tools-deps-1.10.2.790-buster
  • tools-deps-1.10.2.790
  • tools-deps-1.10.2.774-buster
  • tools-deps-1.10.2.774
  • tools-deps-1.10.1.763-buster
  • tools-deps-1.10.1.763
  • tools-deps-1.10.1.754-buster
  • tools-deps-1.10.1.754
  • tools-deps-1.10.1.739-buster
  • tools-deps-1.10.1.739
  • tools-deps-1.10.1.727-buster
  • tools-deps-1.10.1.727
  • tools-deps-1.10.1.716-buster
  • tools-deps-1.10.1.716
  • tools-deps-1.10.1.708-buster
  • tools-deps-1.10.1.708
  • tools-deps-1.10.1.697-buster
  • tools-deps-1.10.1.697
  • tools-deps-1.10.1.619-buster
  • tools-deps-1.10.1.619
  • tools-deps-1.10.1.590-buster
  • tools-deps-1.10.1.590
  • tools-deps-1.10.1.561-buster
  • tools-deps-1.10.1.561
  • tools-deps-1.10.1.547-buster
  • tools-deps-1.10.1.547
  • tools-deps-1.10.1.536-buster
  • tools-deps-1.10.1.536
  • tools-deps-1.10.1.502-stretch
  • tools-deps-1.10.1.502
  • tools-deps-1.10.1.483-stretch
  • tools-deps-1.10.1.483
  • tools-deps-1.10.1.478-stretch
  • tools-deps-1.10.1.478
  • tools-deps-1.10.1.469-stretch
  • tools-deps-1.10.1.469
  • tools-deps-1.10.0.442
  • tools-deps-1.10.0.414
  • tools-deps-1.10.0.411
  • tools-deps-1.10.0.408
  • tools-deps-1.10.0.403
  • tools-deps
  • openjdk-8-tools-deps-stretch
  • openjdk-8-tools-deps-buster
  • openjdk-8-tools-deps-bullseye
  • openjdk-8-tools-deps-1.9.0.397
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.967-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.967-bullseye
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.967
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.943-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.943
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.933-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.933
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.855-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.855
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.822-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.822
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.814-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.814
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.796-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.796
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.790-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.790
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.774-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.774
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.763-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.763
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.754-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.754
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.739-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.739
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.727-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.727
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.716-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.716
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.708-buster


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


DynamoDB

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/dynamodb:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • sid
  • oraclelinux8
  • oraclelinux7
  • oracle
  • latest
  • jre-stretch
  • jre-sid
  • jre
  • jdk-stretch
  • jdk-sid
  • jdk-oraclelinux8
  • jdk-oraclelinux7
  • jdk-oracle
  • jdk-buster
  • jdk-bullseye
  • jdk
  • example
  • buster
  • bullseye
  • 8u302-oraclelinux8
  • 8u302-oraclelinux7
  • 8u302-oracle
  • 8u302-jre-buster
  • 8u302-jre-bullseye
  • 8u302-jre
  • 8u302-jdk-oraclelinux8
  • 8u302-jdk-oraclelinux7
  • 8u302-jdk-oracle
  • 8u302-jdk-buster
  • 8u302-jdk-bullseye
  • 8u302-jdk
  • 8u302-buster
  • 8u302-bullseye
  • 8u302
  • 8u292-oraclelinux8
  • 8u292-oraclelinux7
  • 8u292-oracle
  • 8u292-jre-buster
  • 8u292-jre
  • 8u292-jdk-oraclelinux8
  • 8u292-jdk-oraclelinux7
  • 8u292-jdk-oracle
  • 8u292-jdk-buster
  • 8u292-jdk
  • 8u292-buster
  • 8u292
  • 8u282-oraclelinux8
  • 8u282-oraclelinux7
  • 8u282-oracle
  • 8u282-jre-buster
  • 8u282-jre
  • 8u282-jdk-oraclelinux8
  • 8u282-jdk-oraclelinux7
  • 8u282-jdk-oracle
  • 8u282-jdk-buster
  • 8u282-jdk
  • 8u282-buster
  • 8u282
  • 8u275-oraclelinux8
  • 8u275-oraclelinux7
  • 8u275-oracle
  • 8u275-jre-buster
  • 8u275-jre
  • 8u275-jdk-oraclelinux8
  • 8u275-jdk-oraclelinux7
  • 8u275-jdk-oracle
  • 8u275-jdk-buster
  • 8u275-jdk
  • 8u275-buster
  • 8u275
  • 8u272-jre-buster
  • 8u272-jre
  • 8u272-jdk-buster
  • 8u272-jdk
  • 8u272-buster
  • 8u272
  • 8u265-jre-buster
  • 8u265-jre
  • 8u265-jdk-buster
  • 8u265-jdk
  • 8u265-buster
  • 8u265
  • 8u262-jre-buster
  • 8u262-jre
  • 8u262-jdk-buster
  • 8u262-jdk
  • 8u262-buster
  • 8u262
  • 8u252-jre-buster
  • 8u252-jre
  • 8u252-jdk-buster
  • 8u252-jdk
  • 8u252-buster
  • 8u252
  • 8u242-stretch
  • 8u242-jre-stretch
  • 8u242-jre-buster
  • 8u242-jre


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Elixir

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/elixir:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • otp-22
  • otp-21
  • latest
  • example
  • 1.9.4
  • 1.9.2
  • 1.9.1
  • 1.9.0
  • 1.9
  • 1.8.2-otp-22
  • 1.8.2
  • 1.8.1
  • 1.8.0
  • 1.8-otp-22
  • 1.8
  • 1.7.4
  • 1.7.3
  • 1.7.2
  • 1.7.1
  • 1.7
  • 1.6.6-otp-21
  • 1.6.6
  • 1.6.5
  • 1.6.4
  • 1.6.3
  • 1.6.2
  • 1.6.1
  • 1.6-otp-21
  • 1.6
  • 1.5.3
  • 1.5.2
  • 1.5.1
  • 1.5
  • 1.4.5
  • 1.4
  • 1.3.4
  • 1.3
  • 1.2.6
  • 1.2
  • 1.12.3
  • 1.12.2
  • 1.12.1
  • 1.12.0-rc.0
  • 1.12.0-rc
  • 1.12.0
  • 1.12
  • 1.11.4
  • 1.11.3
  • 1.11.2
  • 1.11.1
  • 1.11
  • 1.10.4
  • 1.10.3
  • 1.10.2
  • 1.10.1
  • 1.10.0
  • 1.10


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Go (Golang)

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/golang:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • example
  • buster
  • bullseye
  • 1.9beta2
  • 1.9.7-stretch
  • 1.9.7
  • 1.9.6-stretch
  • 1.9.6
  • 1.9.5-stretch
  • 1.9.5
  • 1.9.4-stretch
  • 1.9.4
  • 1.9.3-stretch
  • 1.9.3
  • 1.9.2-stretch
  • 1.9.2
  • 1.9-stretch
  • 1.9-rc
  • 1.9
  • 1.8.7-stretch
  • 1.8.7-jessie
  • 1.8.7
  • 1.8.6-stretch
  • 1.8.6-jessie
  • 1.8.6
  • 1.8.5-stretch
  • 1.8.5-jessie
  • 1.8.5
  • 1.8.3-jessie
  • 1.8.3
  • 1.8-jessie
  • 1.8
  • 1.7.6-jessie
  • 1.7.6
  • 1.7-jessie
  • 1.7
  • 1.17rc2-stretch
  • 1.17rc2-buster
  • 1.17rc2
  • 1.17rc1-stretch
  • 1.17rc1-buster
  • 1.17rc1
  • 1.17.1-stretch
  • 1.17.1-buster
  • 1.17.1-bullseye
  • 1.17.1
  • 1.17.0-stretch
  • 1.17.0-buster
  • 1.17.0-bullseye
  • 1.17.0
  • 1.17-stretch
  • 1.17-rc-stretch
  • 1.17-rc-buster
  • 1.17-rc
  • 1.17-buster
  • 1.17-bullseye
  • 1.17
  • 1.16rc1-buster
  • 1.16rc1
  • 1.16.8-stretch
  • 1.16.8-buster
  • 1.16.8-bullseye
  • 1.16.8
  • 1.16.7-stretch
  • 1.16.7-buster
  • 1.16.7-bullseye
  • 1.16.7
  • 1.16.6-stretch
  • 1.16.6-buster
  • 1.16.6
  • 1.16.5-stretch
  • 1.16.5-buster
  • 1.16.5
  • 1.16.4-stretch
  • 1.16.4-buster
  • 1.16.4
  • 1.16.3-stretch
  • 1.16.3-buster
  • 1.16.3
  • 1.16.2-stretch
  • 1.16.2-buster
  • 1.16.2
  • 1.16.1-stretch
  • 1.16.1-buster
  • 1.16.1
  • 1.16.0-stretch
  • 1.16.0-buster
  • 1.16.0
  • 1.16-stretch
  • 1.16-rc-buster
  • 1.16-rc
  • 1.16-buster
  • 1.16-bullseye
  • 1.16


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


JRuby

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/jruby:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • latest
  • example
  • 9.2.9.0-jre
  • 9.2.9.0-jdk
  • 9.2.9.0
  • 9.2.9-jre
  • 9.2.9-jdk
  • 9.2.9
  • 9.2.8.0-jre
  • 9.2.8.0-jdk
  • 9.2.8.0
  • 9.2.8-jre
  • 9.2.8-jdk
  • 9.2.8
  • 9.2.7.0-jre
  • 9.2.7.0-jdk
  • 9.2.7.0
  • 9.2.7-jre
  • 9.2.7-jdk
  • 9.2.7
  • 9.2.6.0-jre
  • 9.2.6.0-jdk
  • 9.2.6.0
  • 9.2.6-jre
  • 9.2.6-jdk
  • 9.2.6
  • 9.2.5.1-jre
  • 9.2.5.1-jdk
  • 9.2.5.1
  • 9.2.5.0-jre
  • 9.2.5.0-jdk
  • 9.2.5.0
  • 9.2.5-jre
  • 9.2.5-jdk
  • 9.2.5
  • 9.2.4.1-jre
  • 9.2.4.1-jdk
  • 9.2.4.1
  • 9.2.4.0-jre
  • 9.2.4.0-jdk
  • 9.2.4.0
  • 9.2.4-jre
  • 9.2.4-jdk
  • 9.2.4
  • 9.2.3.0-jre
  • 9.2.3.0-jdk
  • 9.2.3.0
  • 9.2.3-jre
  • 9.2.3-jdk
  • 9.2.3
  • 9.2.2.0-jre
  • 9.2.2.0-jdk
  • 9.2.2.0
  • 9.2.2-jre
  • 9.2.2-jdk
  • 9.2.2
  • 9.2.19.0-jre8
  • 9.2.19.0-jre11
  • 9.2.19.0-jre
  • 9.2.19.0-jdk8
  • 9.2.19.0-jdk16
  • 9.2.19.0-jdk11
  • 9.2.19.0-jdk
  • 9.2.19.0
  • 9.2.19-jre8
  • 9.2.19-jre11
  • 9.2.19-jre
  • 9.2.19-jdk8
  • 9.2.19-jdk16
  • 9.2.19-jdk11
  • 9.2.19-jdk
  • 9.2.19
  • 9.2.18.0-jre8
  • 9.2.18.0-jre11
  • 9.2.18.0-jre
  • 9.2.18.0-jdk8
  • 9.2.18.0-jdk16
  • 9.2.18.0-jdk11
  • 9.2.18.0-jdk
  • 9.2.18.0
  • 9.2.18-jre8
  • 9.2.18-jre11
  • 9.2.18-jre
  • 9.2.18-jdk8
  • 9.2.18-jdk16
  • 9.2.18-jdk11
  • 9.2.18-jdk
  • 9.2.18
  • 9.2.17.0-jre8
  • 9.2.17.0-jre11
  • 9.2.17.0-jre
  • 9.2.17.0-jdk8
  • 9.2.17.0-jdk16
  • 9.2.17.0-jdk11
  • 9.2.17.0-jdk
  • 9.2.17.0
  • 9.2.17-jre8
  • 9.2.17-jre11
  • 9.2.17-jre


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


MariaDB

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mariadb:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • rc-focal
  • rc-bionic
  • rc
  • latest
  • jessie
  • focal
  • example
  • bionic
  • 5.5.64-trusty
  • 5.5.64
  • 5.5.63-trusty
  • 5.5.63
  • 5.5.62-trusty
  • 5.5.62
  • 5.5.61-trusty
  • 5.5.61
  • 5.5.60-trusty
  • 5.5.60
  • 5.5.59
  • 5.5.58
  • 5.5-trusty
  • 5.5
  • 5-trusty
  • 5
  • 10.6.4-focal
  • 10.6.4
  • 10.6.3-focal
  • 10.6.3
  • 10.6.2-focal
  • 10.6.2
  • 10.6-focal
  • 10.6
  • 10.5.9-focal
  • 10.5.9
  • 10.5.8-focal
  • 10.5.8
  • 10.5.7-focal
  • 10.5.7
  • 10.5.6-focal
  • 10.5.6
  • 10.5.5-focal
  • 10.5.5
  • 10.5.4-focal
  • 10.5.4
  • 10.5.3-focal
  • 10.5.3-bionic
  • 10.5.3
  • 10.5.12-focal
  • 10.5.12
  • 10.5.11-focal
  • 10.5.11
  • 10.5.10-focal
  • 10.5.10
  • 10.5-focal
  • 10.5-bionic
  • 10.5
  • 10.4.8-bionic
  • 10.4.8
  • 10.4.7-bionic
  • 10.4.7
  • 10.4.6-bionic
  • 10.4.6
  • 10.4.5-bionic
  • 10.4.5
  • 10.4.4-bionic
  • 10.4.4
  • 10.4.3-bionic
  • 10.4.3
  • 10.4.21-focal
  • 10.4.21
  • 10.4.20-focal
  • 10.4.20
  • 10.4.2-bionic
  • 10.4.2
  • 10.4.19-focal
  • 10.4.19
  • 10.4.18-focal
  • 10.4.18
  • 10.4.17-focal
  • 10.4.17
  • 10.4.16-focal
  • 10.4.16
  • 10.4.15-focal
  • 10.4.15
  • 10.4.14-focal
  • 10.4.14
  • 10.4.13-focal
  • 10.4.13-bionic
  • 10.4.13
  • 10.4.12-bionic
  • 10.4.12
  • 10.4.11-bionic
  • 10.4.11
  • 10.4.10-bionic
  • 10.4.10
  • 10.4.1-bionic
  • 10.4.1
  • 10.4.0-bionic
  • 10.4.0


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


MongoDB

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mongo:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • xenial
  • unstable-xenial
  • unstable-bionic
  • unstable
  • rc-xenial
  • rc-bionic
  • rc
  • latest
  • jessie
  • focal
  • example
  • bionic
  • 5.0.2-focal
  • 5.0.2
  • 5.0.1-focal
  • 5.0.1
  • 5.0.0-focal
  • 5.0.0
  • 5.0-focal
  • 5.0
  • 5-focal
  • 5
  • 4.4.8-focal
  • 4.4.8
  • 4.4.7-focal
  • 4.4.7
  • 4.4.6-bionic
  • 4.4.6
  • 4.4.5-bionic
  • 4.4.5
  • 4.4.4-bionic
  • 4.4.4
  • 4.4.3-bionic
  • 4.4.3
  • 4.4.2-bionic
  • 4.4.2
  • 4.4.1-bionic
  • 4.4.1
  • 4.4.0-rc9-bionic
  • 4.4.0-rc9
  • 4.4.0-rc8-bionic
  • 4.4.0-rc8
  • 4.4.0-rc7-bionic
  • 4.4.0-rc7
  • 4.4.0-rc14-bionic
  • 4.4.0-rc14
  • 4.4.0-rc13-bionic
  • 4.4.0-rc13
  • 4.4.0-rc12-bionic
  • 4.4.0-rc12
  • 4.4.0-rc11-bionic
  • 4.4.0-rc11
  • 4.4.0-rc10-bionic
  • 4.4.0-rc10
  • 4.4.0-bionic
  • 4.4.0
  • 4.4-rc-bionic
  • 4.4-rc
  • 4.4-focal
  • 4.4-bionic
  • 4.4
  • 4.2.9-bionic
  • 4.2.9
  • 4.2.8-bionic
  • 4.2.8
  • 4.2.7-bionic
  • 4.2.7
  • 4.2.6-bionic
  • 4.2.6
  • 4.2.5-bionic
  • 4.2.5
  • 4.2.3-bionic
  • 4.2.3
  • 4.2.2-bionic
  • 4.2.2
  • 4.2.16-bionic
  • 4.2.16
  • 4.2.15-bionic
  • 4.2.15
  • 4.2.14-bionic
  • 4.2.14
  • 4.2.13-bionic
  • 4.2.13
  • 4.2.12-bionic
  • 4.2.12
  • 4.2.11-bionic
  • 4.2.11
  • 4.2.10-bionic
  • 4.2.10
  • 4.2.1-bionic
  • 4.2.1
  • 4.2.0-rc8-bionic
  • 4.2.0-rc8
  • 4.2.0-rc7-bionic
  • 4.2.0-rc5-bionic
  • 4.2.0-rc5
  • 4.2.0-rc4-bionic
  • 4.2.0-rc4
  • 4.2.0-rc3-bionic


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


MySQL

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mysql:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • latest
  • 8.0.4-rc
  • 8.0.4
  • 8.0.3
  • 8.0.26
  • 8.0.25
  • 8.0.23
  • 8.0.22
  • 8.0.21
  • 8.0.20
  • 8.0.2
  • 8.0.19
  • 8.0.18
  • 8.0.17
  • 8.0.16
  • 8.0.15
  • 8.0.14
  • 8.0.13
  • 8.0.12
  • 8.0.11
  • 8.0.1
  • 8.0.0
  • 8.0
  • 8
  • 5.7.35
  • 5.7.34
  • 5.7.33
  • 5.7.32
  • 5.7.31
  • 5.7.30
  • 5.7.29
  • 5.7.28
  • 5.7.27
  • 5.7.26
  • 5.7.25
  • 5.7.24
  • 5.7.23
  • 5.7.22
  • 5.7.21
  • 5.7.20
  • 5.7.19
  • 5.7.18
  • 5.7.17
  • 5.7
  • 5.6.51
  • 5.6.50
  • 5.6.49
  • 5.6.48
  • 5.6.47
  • 5.6.46
  • 5.6.45
  • 5.6.44
  • 5.6.43
  • 5.6.42
  • 5.6.41
  • 5.6.40
  • 5.6.39
  • 5.6.38
  • 5.6.37
  • 5.6.36
  • 5.6.35
  • 5.6
  • 5.5.62
  • 5.5.61
  • 5.5.60
  • 5.5.59
  • 5.5.58
  • 5.5.57
  • 5.5.56
  • 5.5.55
  • 5.5.54
  • 5.5
  • 5


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Node.js

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/node:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • lts-stretch
  • lts-jessie
  • lts-fermium
  • lts-buster
  • lts-bullseye
  • lts
  • latest
  • jessie
  • fermium-stretch
  • fermium-buster
  • fermium-bullseye
  • fermium
  • erbium-stretch
  • erbium-buster
  • erbium-bullseye
  • erbium
  • dubnium-stretch
  • dubnium-jessie
  • dubnium-buster
  • dubnium
  • current-stretch
  • current-buster
  • current-bullseye
  • current
  • chakracore-8.9.4
  • chakracore-8.9
  • chakracore-8.11.1
  • chakracore-8.11
  • chakracore-8.10.0
  • chakracore-8.10
  • chakracore-8
  • chakracore-10.6.0
  • chakracore-10.6
  • chakracore-10.13.0
  • chakracore-10.13
  • chakracore-10.1.0
  • chakracore-10.1
  • chakracore-10.0.0
  • chakracore-10.0
  • chakracore-10
  • chakracore
  • carbon-stretch
  • carbon-jessie
  • carbon-buster
  • carbon
  • buster
  • bullseye
  • boron-stretch
  • boron-jessie
  • boron
  • argon-stretch
  • argon
  • 9.9.0-stretch
  • 9.9.0
  • 9.9-stretch
  • 9.9
  • 9.8.0-stretch
  • 9.8.0
  • 9.8-stretch
  • 9.8
  • 9.7.1-stretch
  • 9.7.1
  • 9.7-stretch
  • 9.7
  • 9.6.1-stretch
  • 9.6.1
  • 9.6-stretch
  • 9.6
  • 9.5.0-stretch
  • 9.5.0
  • 9.5-stretch
  • 9.5
  • 9.4.0-stretch
  • 9.4.0
  • 9.4-stretch
  • 9.4
  • 9.3.0-stretch
  • 9.3.0
  • 9.3-stretch
  • 9.3
  • 9.2.1-stretch
  • 9.2.1
  • 9.2.0-stretch
  • 9.2.0
  • 9.2-stretch
  • 9.2
  • 9.11.2-stretch
  • 9.11.2-jessie
  • 9.11.2
  • 9.11.1-stretch
  • 9.11.1-jessie
  • 9.11.1
  • 9.11-stretch
  • 9.11-jessie
  • 9.11
  • 9.10.1-stretch
  • 9.10.1
  • 9.10.0-stretch


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


OpenJDK

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/openjdk:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • sid
  • latest
  • jdk-stretch
  • jdk-sid
  • jdk-buster
  • jdk
  • example
  • buster
  • 9.0.4-sid
  • 9.0.4-jdk-sid
  • 9.0.4-jdk
  • 9.0.4-12-sid
  • 9.0.4-12-jdk-sid
  • 9.0.4-12-jdk
  • 9.0.4-12
  • 9.0.4
  • 9.0.1-sid
  • 9.0.1-jdk-sid
  • 9.0.1-jdk
  • 9.0.1-11-sid
  • 9.0.1-11-jdk-sid
  • 9.0.1-11-jdk
  • 9.0.1-11
  • 9.0.1
  • 9.0-sid
  • 9.0-jdk-sid
  • 9.0-jdk
  • 9.0
  • 9-sid
  • 9-jdk-sid
  • 9-jdk
  • 9-b181-jdk
  • 9-b181
  • 9-b179-jdk
  • 9-b179
  • 9-b177-jdk
  • 9-b177
  • 9
  • 8u302-jdk-buster
  • 8u302-jdk-bullseye
  • 8u302-jdk
  • 8u302-buster
  • 8u302-bullseye
  • 8u302
  • 8u292-jdk-buster
  • 8u292-jdk
  • 8u292-buster
  • 8u292
  • 8u265-jdk-buster
  • 8u265-jdk
  • 8u265-buster
  • 8u265
  • 8u262-jdk-buster
  • 8u262-jdk
  • 8u262-buster
  • 8u262
  • 8u252-jdk-buster
  • 8u252-jdk
  • 8u252-buster
  • 8u252
  • 8u242-stretch
  • 8u242-jdk-stretch
  • 8u242-jdk-buster
  • 8u242-jdk
  • 8u242-buster
  • 8u242
  • 8u232-stretch
  • 8u232-jdk-stretch
  • 8u232-jdk
  • 8u232
  • 8u222-stretch
  • 8u222-jdk-stretch
  • 8u222-jdk
  • 8u222
  • 8u212-stretch
  • 8u212-jdk-stretch
  • 8u212-b04-stretch
  • 8u212-b04-jdk-stretch
  • 8u181-stretch
  • 8u181-jdk-stretch
  • 8u181-jdk
  • 8u181
  • 8u171-stretch
  • 8u171-jdk-stretch
  • 8u171-jdk
  • 8u171
  • 8u162-stretch
  • 8u162-jdk-stretch
  • 8u162-jdk
  • 8u162
  • 8u151-stretch
  • 8u151-jdk-stretch
  • 8u151-jdk
  • 8u151
  • 8u141-jdk
  • 8u141
  • 8u131-jdk
  • 8u131


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


PHP

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/php:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • zts-stretch
  • zts-buster
  • zts-bullseye
  • zts
  • stretch
  • li
  • latest
  • fpm-stretch
  • fpm-buster
  • fpm-bullseye
  • fpm
  • cli-stretch
  • cli-buster
  • cli-bullseye
  • cli
  • che
  • buster
  • bullseye
  • apache-stretch
  • apache-buster
  • apache-bullseye
  • apache
  • 8.0.9-zts-buster
  • 8.0.9-zts-bullseye
  • 8.0.9-zts
  • 8.0.9-fpm-buster
  • 8.0.9-fpm-bullseye
  • 8.0.9-fpm
  • 8.0.9-cli-buster
  • 8.0.9-cli-bullseye
  • 8.0.9-cli
  • 8.0.9-buster
  • 8.0.9-bullseye
  • 8.0.9-apache-buster
  • 8.0.9-apache-bullseye
  • 8.0.9-apache
  • 8.0.9
  • 8.0.8-zts-buster
  • 8.0.8-zts
  • 8.0.8-fpm-buster
  • 8.0.8-fpm
  • 8.0.8-cli-buster
  • 8.0.8-cli
  • 8.0.8-buster
  • 8.0.8-apache-buster
  • 8.0.8-apache
  • 8.0.8
  • 8.0.7-zts-buster
  • 8.0.7-zts
  • 8.0.7-fpm-buster
  • 8.0.7-fpm
  • 8.0.7-cli-buster
  • 8.0.7-cli
  • 8.0.7-buster
  • 8.0.7-apache-buster
  • 8.0.7-apache
  • 8.0.7
  • 8.0.6-zts-buster
  • 8.0.6-zts
  • 8.0.6-fpm-buster
  • 8.0.6-fpm
  • 8.0.6-cli-buster
  • 8.0.6-cli
  • 8.0.6-buster
  • 8.0.6-apache-buster
  • 8.0.6-apache
  • 8.0.6
  • 8.0.3-zts-buster
  • 8.0.3-zts
  • 8.0.3-fpm-buster
  • 8.0.3-fpm
  • 8.0.3-cli-buster
  • 8.0.3-cli
  • 8.0.3-buster
  • 8.0.3-apache-buster
  • 8.0.3-apache
  • 8.0.3
  • 8.0.2-zts-buster
  • 8.0.2-zts
  • 8.0.2-fpm-buster
  • 8.0.2-fpm
  • 8.0.2-cli-buster
  • 8.0.2-cli
  • 8.0.2-buster
  • 8.0.2-apache-buster
  • 8.0.2-apache
  • 8.0.2
  • 8.0.10-zts-buster
  • 8.0.10-zts-bullseye
  • 8.0.10-zts
  • 8.0.10-fpm-buster
  • 8.0.10-fpm-bullseye
  • 8.0.10-fpm
  • 8.0.10-cli-buster
  • 8.0.10-cli-bullseye
  • 8.0.10-cli
  • 8.0.10-buster
  • 8.0.10-bullseye
  • 8.0.10-apache-buster


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


PostgreSQL

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/postgres:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • latest-postgis
  • latest
  • buster-postgis
  • buster
  • alpine-postgis
  • alpine
  • 9.6.9-postgis
  • 9.6.9-alpine-postgis
  • 9.6.9-alpine
  • 9.6.9
  • 9.6.8-postgis
  • 9.6.8-alpine-postgis
  • 9.6.8-alpine
  • 9.6.8
  • 9.6.7-postgis
  • 9.6.7-alpine-postgis
  • 9.6.7-alpine
  • 9.6.7
  • 9.6.6-postgis
  • 9.6.6-alpine-postgis
  • 9.6.6-alpine
  • 9.6.6
  • 9.6.5-postgis
  • 9.6.5-alpine-postgis
  • 9.6.5-alpine
  • 9.6.5
  • 9.6.4-postgis
  • 9.6.4-alpine-postgis
  • 9.6.4-alpine
  • 9.6.4
  • 9.6.3-alpine
  • 9.6.3
  • 9.6.23-stretch-postgis
  • 9.6.23-stretch
  • 9.6.23-postgis
  • 9.6.23-buster-postgis
  • 9.6.23-buster
  • 9.6.23
  • 9.6.22-stretch-postgis
  • 9.6.22-stretch
  • 9.6.22-postgis
  • 9.6.22-buster-postgis
  • 9.6.22-buster
  • 9.6.22
  • 9.6.21-postgis
  • 9.6.21
  • 9.6.20-postgis
  • 9.6.20
  • 9.6.2-alpine
  • 9.6.2
  • 9.6.19-postgis
  • 9.6.19
  • 9.6.18-postgis
  • 9.6.18
  • 9.6.17-postgis
  • 9.6.17
  • 9.6.16-postgis
  • 9.6.16-alpine
  • 9.6.16
  • 9.6.15-postgis
  • 9.6.15-alpine-postgis
  • 9.6.15-alpine
  • 9.6.15
  • 9.6.14-postgis
  • 9.6.14-alpine-postgis
  • 9.6.14-alpine
  • 9.6.14
  • 9.6.13-postgis
  • 9.6.13-alpine-postgis
  • 9.6.13-alpine
  • 9.6.13
  • 9.6.12-postgis
  • 9.6.12-alpine-postgis
  • 9.6.12-alpine
  • 9.6.12
  • 9.6.11-postgis
  • 9.6.11-alpine-postgis
  • 9.6.11-alpine
  • 9.6.11
  • 9.6.10-postgis
  • 9.6.10-alpine-postgis
  • 9.6.10-alpine
  • 9.6.10
  • 9.6-stretch-postgis
  • 9.6-stretch
  • 9.6-postgis
  • 9.6-buster-postgis
  • 9.6-buster
  • 9.6-alpine-postgis
  • 9.6-alpine
  • 9.6
  • 9.5.9-postgis
  • 9.5.9-alpine-postgis
  • 9.5.9-alpine
  • 9.5.9
  • 9.5.8-postgis
  • 9.5.8-alpine-postgis
  • 9.5.8-alpine
  • 9.5.8


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Python

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/python:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc-bullseye
  • rc
  • latest
  • jessie
  • buster
  • bullseye
  • 3.9.7-buster
  • 3.9.7-bullseye
  • 3.9.7
  • 3.9.6-buster
  • 3.9.6-bullseye
  • 3.9.6
  • 3.9.5-buster
  • 3.9.5
  • 3.9.4-buster
  • 3.9.4
  • 3.9.3-buster
  • 3.9.3
  • 3.9.2-buster
  • 3.9.2
  • 3.9.1-buster
  • 3.9.1
  • 3.9.0rc2-buster
  • 3.9.0rc2
  • 3.9.0rc1-buster
  • 3.9.0rc1
  • 3.9.0b5-buster
  • 3.9.0b5
  • 3.9.0b4-buster
  • 3.9.0b4
  • 3.9.0b3-buster
  • 3.9.0b3
  • 3.9.0b2-buster
  • 3.9.0b2
  • 3.9.0b1-buster
  • 3.9.0b1
  • 3.9.0a6-buster
  • 3.9.0a6
  • 3.9.0a5-buster
  • 3.9.0a5
  • 3.9.0a4-buster
  • 3.9.0a4
  • 3.9.0a3-buster
  • 3.9.0a3
  • 3.9.0a2-buster
  • 3.9.0a2
  • 3.9.0a1-buster
  • 3.9.0a1
  • 3.9.0-buster
  • 3.9.0
  • 3.9-rc-buster
  • 3.9-rc
  • 3.9-buster
  • 3.9-bullseye
  • 3.9
  • 3.8.9-buster
  • 3.8.9
  • 3.8.8-buster
  • 3.8.8
  • 3.8.7-buster
  • 3.8.7
  • 3.8.6-buster
  • 3.8.6
  • 3.8.5-buster
  • 3.8.5
  • 3.8.4-buster
  • 3.8.4
  • 3.8.3-buster
  • 3.8.3
  • 3.8.2-buster
  • 3.8.2
  • 3.8.12-buster
  • 3.8.12-bullseye
  • 3.8.12
  • 3.8.11-buster
  • 3.8.11-bullseye
  • 3.8.11
  • 3.8.10-buster
  • 3.8.10
  • 3.8.1-buster
  • 3.8.1
  • 3.8.0rc1-buster
  • 3.8.0rc1
  • 3.8.0b4-buster
  • 3.8.0b4
  • 3.8.0b3-buster
  • 3.8.0b3
  • 3.8.0b2-buster
  • 3.8.0b2
  • 3.8.0b1-stretch
  • 3.8.0b1-buster
  • 3.8.0b1
  • 3.8.0a4-stretch
  • 3.8.0a4
  • 3.8.0a3-stretch
  • 3.8.0a3


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Redis

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/redis:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-buster
  • rc-alpine3.13
  • rc-alpine3.12
  • rc-alpine3.11
  • rc-alpine
  • rc-32bit-buster
  • rc-32bit
  • rc
  • latest
  • example
  • buster
  • alpine3.9
  • alpine3.8
  • alpine3.14
  • alpine3.13
  • alpine3.12
  • alpine3.11
  • alpine3.10
  • alpine
  • 6.2.5-buster
  • 6.2.5-alpine3.14
  • 6.2.5-alpine
  • 6.2.5
  • 6.2.4-buster
  • 6.2.4-alpine3.14
  • 6.2.4-alpine3.13
  • 6.2.4-alpine
  • 6.2.4
  • 6.2.3-buster
  • 6.2.3-alpine3.13
  • 6.2.3-alpine
  • 6.2.3
  • 6.2.1-buster
  • 6.2.1-alpine3.13
  • 6.2.1-alpine
  • 6.2.1
  • 6.2.0-buster
  • 6.2.0-alpine3.13
  • 6.2.0-alpine
  • 6.2.0
  • 6.2-rc3-buster
  • 6.2-rc3-alpine3.13
  • 6.2-rc3-alpine
  • 6.2-rc3
  • 6.2-rc2-buster
  • 6.2-rc2-alpine3.12
  • 6.2-rc2-alpine
  • 6.2-rc2
  • 6.2-rc1-buster
  • 6.2-rc1-alpine3.12
  • 6.2-rc1-alpine
  • 6.2-rc1
  • 6.2-rc-buster
  • 6.2-rc-alpine3.13
  • 6.2-rc-alpine3.12
  • 6.2-rc-alpine
  • 6.2-rc
  • 6.2-buster
  • 6.2-alpine3.14
  • 6.2-alpine3.13
  • 6.2-alpine
  • 6.2
  • 6.0.9-buster
  • 6.0.9-alpine3.12
  • 6.0.9-alpine
  • 6.0.9
  • 6.0.8-buster
  • 6.0.8-alpine3.12
  • 6.0.8-alpine
  • 6.0.8
  • 6.0.7-buster
  • 6.0.7-alpine3.12
  • 6.0.7-alpine
  • 6.0.7
  • 6.0.6-buster
  • 6.0.6-alpine3.12
  • 6.0.6-alpine
  • 6.0.6
  • 6.0.5-buster
  • 6.0.5-alpine3.12
  • 6.0.5-alpine
  • 6.0.5
  • 6.0.4-buster
  • 6.0.4-alpine3.12
  • 6.0.4-alpine3.11
  • 6.0.4-alpine
  • 6.0.4
  • 6.0.3-buster
  • 6.0.3-alpine3.11
  • 6.0.3-alpine
  • 6.0.3
  • 6.0.2-buster
  • 6.0.2-alpine3.11
  • 6.0.2-alpine
  • 6.0.2
  • 6.0.15-buster
  • 6.0.15-alpine3.14
  • 6.0.15-alpine


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Ruby

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/ruby:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • jessie
  • buster
  • bullseye
  • 3.0.2-buster
  • 3.0.2-bullseye
  • 3.0.2
  • 3.0.1-buster
  • 3.0.1
  • 3.0.0-rc1-buster
  • 3.0.0-rc1
  • 3.0.0-buster
  • 3.0.0
  • 3.0-rc-buster
  • 3.0-rc
  • 3.0-buster
  • 3.0-bullseye
  • 3.0
  • 3-buster
  • 3-bullseye
  • 3
  • 2.7.4-buster
  • 2.7.4-bullseye
  • 2.7.4
  • 2.7.3-buster
  • 2.7.3
  • 2.7.2-buster
  • 2.7.2
  • 2.7.1-buster
  • 2.7.1
  • 2.7.0-rc1-buster
  • 2.7.0-rc1
  • 2.7.0-preview1-stretch
  • 2.7.0-preview1
  • 2.7.0-buster
  • 2.7.0
  • 2.7-rc-stretch
  • 2.7-rc-buster
  • 2.7-rc
  • 2.7-buster
  • 2.7-bullseye
  • 2.7
  • 2.6.8-stretch
  • 2.6.8-buster
  • 2.6.8-bullseye
  • 2.6.8
  • 2.6.7-stretch
  • 2.6.7-buster
  • 2.6.7
  • 2.6.6-stretch
  • 2.6.6-buster
  • 2.6.6
  • 2.6.5-stretch
  • 2.6.5-buster
  • 2.6.5
  • 2.6.4-stretch
  • 2.6.4-buster
  • 2.6.4
  • 2.6.3-stretch
  • 2.6.3-buster
  • 2.6.3
  • 2.6.2-stretch
  • 2.6.2
  • 2.6.1-stretch
  • 2.6.1
  • 2.6.0-stretch
  • 2.6.0-rc2-stretch
  • 2.6.0-rc2
  • 2.6.0-rc1-stretch
  • 2.6.0-rc1
  • 2.6.0-preview3-stretch
  • 2.6.0-preview3
  • 2.6.0-preview2-stretch
  • 2.6.0-preview2
  • 2.6.0-preview1-stretch
  • 2.6.0-preview1
  • 2.6.0
  • 2.6-stretch
  • 2.6-rc-stretch
  • 2.6-rc
  • 2.6-buster
  • 2.6-bullseye
  • 2.6
  • 2.5.9-stretch
  • 2.5.9-buster
  • 2.5.9
  • 2.5.8-stretch
  • 2.5.8-buster
  • 2.5.8
  • 2.5.7-stretch
  • 2.5.7-buster
  • 2.5.7
  • 2.5.6-stretch
  • 2.5.6-buster
  • 2.5.6


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Rust

Resources:

  • イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/rust:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • latest
  • jessie
  • example
  • buster
  • bullseye
  • 1.55.0-buster
  • 1.55.0-bullseye
  • 1.55.0
  • 1.55-buster
  • 1.55-bullseye
  • 1.55
  • 1.54.0-buster
  • 1.54.0-bullseye
  • 1.54.0
  • 1.54-buster
  • 1.54-bullseye
  • 1.54
  • 1.53.0-buster
  • 1.53.0-bullseye
  • 1.53.0
  • 1.53-buster
  • 1.53-bullseye
  • 1.53
  • 1.52.1-buster
  • 1.52.1-bullseye
  • 1.52.1
  • 1.52-buster
  • 1.52-bullseye
  • 1.52
  • 1.51.0-buster
  • 1.51.0-bullseye
  • 1.51.0
  • 1.51-buster
  • 1.51-bullseye
  • 1.51
  • 1.50.0-buster
  • 1.50.0
  • 1.50-buster
  • 1.50
  • 1.49.0-buster
  • 1.49.0
  • 1.49-buster
  • 1.49
  • 1.48.0-buster
  • 1.48.0
  • 1.48-buster
  • 1.48
  • 1.47.0-buster
  • 1.47.0
  • 1.47-buster
  • 1.47
  • 1.46.0-buster
  • 1.46.0
  • 1.46-buster
  • 1.46
  • 1.45.2-stretch
  • 1.45.2-buster
  • 1.45.2
  • 1.45.1-stretch
  • 1.45.1-buster
  • 1.45.1
  • 1.45.0-stretch
  • 1.45.0-buster
  • 1.45.0
  • 1.45-stretch
  • 1.45-buster
  • 1.45
  • 1.44.1-stretch
  • 1.44.1-buster
  • 1.44.1
  • 1.44.0-stretch
  • 1.44.0-buster
  • 1.44.0
  • 1.44-stretch
  • 1.44-buster
  • 1.44
  • 1.43.1-stretch
  • 1.43.1-buster
  • 1.43.1
  • 1.43.0-stretch
  • 1.43.0-buster
  • 1.43.0
  • 1.43-stretch
  • 1.43-buster
  • 1.43
  • 1.42.0-stretch
  • 1.42.0-buster
  • 1.42.0
  • 1.42-stretch
  • 1.42-buster
  • 1.42
  • 1.41.1-stretch
  • 1.41.1-buster
  • 1.41.1
  • 1.41.0-stretch
  • 1.41.0-buster
  • 1.41.0
  • 1.41-stretch


メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


See also

  • プライベート リポジトリまたは Amazon ECR にあるイメージの使用をビルドに承認する方法については、「Docker の認証付きプルの使用」を参照してください。
  • iOS 用の macOS イメージの詳細については、(/docs/ja/2.0/testing-ios/) を参照してください。
  • Docker イメージをビルドする方法については、「Docker コマンドの実行手順」を参照してください。


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