CircleCI のビルド済み Docker イメージ

CircleCI が提供しているビルド済みイメージの概要と、言語別、サービス タイプ別、タグ別のイメージについて、以下のセクションに沿って説明します。

概要

CircleCI ではすぐに使える Docker イメージを多数提供しています。 一般に、これらのイメージは正式な Docker イメージの拡張版で、特に CI/CD に便利なツールが含まれます。 すべてのビルド済みイメージは、Docker Hub の CircleCI Org から入手できます。 GitHub の circleci-images リポジトリには、従来の Docker イメージそれぞれのソース コードも用意しています。 各次世代イメージのリポジトリへのリンクについては、Developer Hubを参照してください。 これらの Docker イメージの作成に使用された Dockerfile は、circleci-dockerfiles リポジトリで確認できます。

メモ: CircleCI は、バグの修正または機能の強化のために、スケジュールに沿ってイメージに変更を加えることがあります。こうした変更によって、CircleCI ジョブ内でのイメージの動作に影響が生じる可能性があります。 メンテナンスのスケジュールは、Discuss ページで convenience-images タグを付けて通知されますので、定期的にご確認ください。

ビルド済み CircleCI Docker イメージのデモ アプリケーションでの使用例については、チュートリアルを参照してください。

次世代コンビニエンス イメージ

このセクションで紹介する次世代のコンビニエンス イメージは、CI、効率性、確定的動作を念頭に置いてゼロから設計されました。 注目ポイントは次のとおりです。

スピンアップ時間の短縮 – Docker 的な言い方をすれば、次世代イメージは概してレイヤーがより少なく、より小さくなっています。 これらの新しいイメージを使用すると、ビルド開始時にイメージがすばやくダウンロードされると共に、イメージが既にホストにキャッシュされている可能性が高くなります。

信頼性と安定性の向上 – 従来のイメージは、アップストリームからの変更によってほぼ毎日再ビルドされるため、テストが十分に行われていない場合があります。 そのため、互換性の損なわれる変更が頻発してしまい、安定した確定的なビルドに最適な環境とは言えなくなっています。 次世代イメージは、セキュリティと致命的なバグについてのみ再ビルドされるため、より安定した確定的なイメージとなります。

CircleCI ベース イメージ

image: cimg/base:2021.04

これは必要最低限のものをインストールするように設計された、まったく新しい Ubuntu ベースのイメージです。 今後数週間でリリースする予定の次世代コンビニエンス イメージはすべてこれがベースとなります。

最適な用途

汎用的なイメージを CircleCI で実行したり、Orbs で使用したり、独自のカスタム Docker イメージのベースとして利用したりする必要がある場合に、このイメージをお使いください。

関連資料

このイメージの設定ファイルのサンプルはDeveloper Hub、ソース コードとドキュメントは GitHub で入手できます。

次世代 CircleCI イメージ

CircleCI では新しいイメージをまとめたリポジトリへの移行を進めています。このイメージは、より詳細なドキュメントを備え、動作の確定性が向上したものです。 以下に、次世代 Go イメージの定義例を示します。

image: cimg/go:1.16

これは従来の CircleCI Go イメージ (circleci/golang) の後継となるものです。 Docker Hub の名前空間は cimg であることに留意してください。

ベスト プラクティス

以降のセクションで扱う次世代コンビニエンス イメージは、最新の Ubuntu LTS Docker イメージをベースにしており、言語またはサービスのベース ライブラリがインストールされています。したがって、可能な限り最も当てはまるイメージを使用することをお勧めします。 これで、いずれかのアップストリーム イメージによってイメージに意図しない変更が組み込まれることを防ぎ、より決定論的にビルドを行うことができます。

したがって、アップストリームからの想定外の変更を防止するには、アップストリーム版の変更に伴ってそのイメージが変更されないよう、cimg/ruby:2.4-node と記述するのではなく、そのコンテナのさらに細かいバージョンを指定するようにタグを書き換えます。

たとえば、cimg/ruby:2.4.10-node のように、使用するイメージのバージョンを限定的に指定してください。 バージョンは CircleCI のすべての Docker イメージで指定できます。

また、使用するイメージを特定の SHA に至るまで指定することができます。 具体的には、cimg/ruby:2.4.10-node ではなく、cimg/ruby@sha256:e4aa60a0a47363eca3bbbb066620f0a5967370f6469f6831ad52231c87ca9390 のように指定します。 これにより、変更が加えられるまでの間、特定のイメージをテストすることができます。

使用するイメージを細かく指定するには、以下の 2つの方法があります。

  • タグを使用してイメージのバージョンやバリアントを指定する
  • Docker イメージ ID を使用してバージョンを指定する

メモ: Node.js バリアントの Docker イメージ (-node で終わるタグ) に対しては、Node.js の LTS リリースがプリインストールされています。 独自に特定のバージョンの Node.js/NPM を使用する場合は、.circleci/config.yml 内の run ステップで設定できます。 Ruby イメージと共に特定のバージョンの Node.js をインストールする例については、以下を参照してください。

version: 2.0
jobs:
  build:
    docker:
      - image: cimg/ruby:2.7.1-node
        auth:
          username: mydockerhub-user
          password: $DOCKERHUB_PASSWORD  # context / project UI env-var reference
    steps:
      - checkout
      - run:
          name: "Node.js  npm の更新"
          command: |
            curl -sSL "https://nodejs.org/dist/v11.10.0/node-v11.10.0-linux-x64.tar.xz" | sudo tar --strip-components=2 -xJ -C /usr/local/bin/ node-v11.10.0-linux-x64/bin/node
            curl https://www.npmjs.com/install.sh | sudo bash
      - run:
          name: 現行バージョンのノードのチェック
          command: node -v

バージョンを指定するイメージ タグの使用方法

イメージタグを利用することで Docker イメージの役割を決めることができます。

たとえば、cimg/go:1.16 の代わりに cimg/go:1.16.3 として、バージョンを指定します。 後者は特定のバージョンを指定しているため、意図しない変更の影響を受けるリスクが抑えられます。

以降に掲載した言語別の最新イメージ タグの一覧を参照してください。

メモ: タグが指定されていない場合、Docker は latest タグを適用します。 latest タグが参照するのは安定版の最新リリースのイメージです。 ただし、このタグは突然変わることもあるので、バージョンなどが明確になるイメージタグを挿入するのがおすすめです。 latest タグがサポートされるのは、circleci リポジトリの従来のイメージのみです。 cimg リポジトリの次世代イメージでは、latest はサポートされません。

特定のバージョンを指定する Docker イメージ ID の使用方法

全ての Docker イメージにはユニーク ID が割り当てられており、 一定バージョンのイメージを使う際にはこのイメージ ID を使うことができます。

イメージ ID は固有の SHA-256 メッセージダイジェスト (ハッシュ) で構成されています。例えば次のようなものです。

sha256:df1808e61a9c32d0ec110960fed213ab2339451ca88941e9be01a03adc98396e

イメージ ID の確認方法

  1. CircleCI にアクセスし、そのイメージを使用した過去のビルドを表示します。
  2. [Steps (ステップ)] タブの [Spin up Environment (環境のスピンアップ)] ステップをクリックします。
  3. ログ内でそのイメージの Digest を確認します。
  4. そこに記載されたイメージ ID を以下のようにイメージ名の末尾に付加します。
cimg/python@sha256:bdabda041f88d40d194c65f6a9e2a2e69ac5632db8ece657b15269700b0182cf

イメージのタイプ

CircleCI のコンビニエンス イメージは、言語イメージとサービス イメージのいずれかのカテゴリに分類されます。 すべてのイメージは、circleci ユーザーをシステムユーザーとして追加します。

メモ: 以下のイメージは、それぞれの言語に対してビルドされた最新のアップストリーム イメージに基づいています。 これらの最新イメージはアップデートが頻繁にあるため、タグを追加指定して利用することをおすすめします。

従来の言語イメージ

従来の言語イメージは、一般的なプログラミング言語に対応するコンビニエンス イメージです。 よく使われる言語とインストール済みツールの両方を組み合わせたイメージとなっています。 言語イメージを指定するときは、設定ファイル内の docker キー配下の最初の行に挿入します。したがって、ビルドの実行中はこれがプライマリコンテナになります。

CircleCI は、以下の言語に対応する従来のイメージを提供しています。

言語イメージのバリアント

CircleCI は、次世代言語イメージに対していくつかのバリアントを用意しています。 これらのバリアントを使用するには、以下のサフィックスの 1つをイメージタグの末尾に追加します。

  • -node: 多言語対応の Node.js が含まれます。
  • -browsers: Chrome、Firefox、OpenJDK v11、および GeckoDriver が含まれます。
  • -node-browsers: -node バリアントと -browsers バリアントの組み合わせです。

参考までに、circleci/golang:1.9 に Web ブラウザ をインストールしておきたいときは circleci/golang:1.9-browsers とします。

次世代言語イメージ

次世代言語イメージは、従来のものと同様、一般的なプログラミング言語に対応するコンビニエンス イメージであり、 関連する言語と共通して使用されるツールの両方が含まれます。 言語イメージを指定するときは、設定ファイル内の docker キー配下の最初の行に挿入します。したがって、ビルドの実行中はこれがプライマリコンテナになります。

CircleCI は、以下の言語に対応する次世代イメージを開発しています。

上記以外の言語のイメージが必要な場合は、CircleCI のアイデア ボードにリクエストしてください。 ただし、リクエストの前に、アイデア ボード内を検索し、 同じアイデアがすでに投稿されている場合は、そのアイデアに投票してください。 まだ投稿されていなければ、カテゴリを [New Image Request (新しいイメージのリクエスト)] に設定してアイデアを投稿してください。 その後、アイデアを友人や同僚、フォーラム、その他のコミュニティに紹介して、票を集めることをお勧めします。

CircleCI では、獲得票数の多いアイデアほど、正式な開発を優先的に検討しています。

次世代言語イメージのバリアント

CircleCI は、次世代言語イメージに対していくつかのバリアントを用意しています。 次世代イメージについては、それぞれのバリアントをイメージごとに確認するようにしてください。 次世代イメージの -browsers バリアントは現在作成中です。 サポートされているバリアントの詳細については、Developer Hubでイメージの一覧を参照してください。

サービス イメージ

サービスイメージは、データベースなどのサービスに対応するコンビニエンスイメージです。 これらのイメージは言語イメージの後にリストし、セカンダリ サービス コンテナとして使用します。

CircleCI は、以下のサービスに対応する従来のイメージを提供しています。

サービス イメージのバリアント

CircleCI は、サービスイメージに対してバリアント 1つのみ用意しています。 RAM ボリュームを使用してビルドを高速化するには、サービスイメージタグの末尾に -ram サフィックスを追加します。

参考までに、circleci/postgres:9.5-postgis イメージで RAM ディスクを使うには、circleci/postgres:9.5-postgis-ram とします。

次世代サービス イメージ

CircleCI では、次世代サービス コンビニエンス イメージの拡充に取り組んでいます。 使用可能な最新のサービス イメージについては、CircleCI のDeveloper Hubを参照してください。

プリインストール ツール

すべてのコンビニエンス イメージは、apt-get と共にインストールされた追加ツールで拡張されています。

  • bzip2
  • ca-certificates
  • curl
  • git
  • gnupg
  • gzip
  • locales
  • mercurial (従来のイメージのみ)
  • net-tools
  • netcat
  • openssh-client
  • parallel
  • sudo
  • tar
  • unzip
  • wget
  • xvfb (従来のイメージのみ)
  • zip

ある CircleCI イメージ バリアントにインストールされる特定パッケージの具体的なバージョンは、そのバリアントのベース イメージにインストールされている Linux ディストリビューション/バージョンのパッケージ ディレクトリに含まれるデフォルト バージョンに依存します。 従来の CircleCI コンビニエンス イメージは Debian Jessie または Stretch をベースにしていますが、次世代イメージ (cimg) は公式の Ubuntu イメージを拡張したものです。 従来の CircleCI イメージの各バリアントの詳細については、circleci-dockerfiles リポジトリを参照してください。 次世代イメージの詳細については、Developer Hubを参照してください。 各イメージの変更履歴は、それぞれのリポジトリに掲載されています。

下記のパッケージは curl でインストールされます。

対象外のイメージ

  1. 上記一覧に記載のないイメージは利用できません。 コンビニエンス イメージの提供プログラムが刷新されたため、現在のところ新しいイメージについての提案は受け付けていません。
  2. 旧バージョンのソフトウェアは再作成されません。 アップストリーム イメージの特定のリリース (Node.js v8.1.0 など) 用のタグが作成されなくなったら、CircleCI でもイメージの作成を終了します。 つまり、そのイメージ (npm など) に含まれる他のツールも更新されなくなります。
  3. プレビュー、ベータ版、リリース候補を指定するイメージ タグには対応していません。 利用できることもありますが、これらのタグが原因となってコンビニエンス イメージのビルド システムに問題が発生しやすくなります。 特定の言語の非安定版リリースが必要な場合は、Orbs またはカスタム Docker イメージからインストールすることをお勧めします。

言語別の最新イメージ タグ

従来のコンビニエンス イメージについて、最新のものを言語別に紹介します。 それぞれの詳細については corresponding Dockerfiles でご確認ください。

注: CircleCI は、言語イメージのバリアントおよびサービス イメージのバリアント以外の従来のイメージで、どのようなタグが使用されるかを関知しません。 これらのタグは開発元が手がけるプロジェクトとして作成、メンテナンスされています。 似た名前のタグでも同じような内容のイメージとは限らないことにご注意ください。

Android

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/android:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • example
  • api-30-ndk
  • api-30
  • api-29-ndk
  • api-29
  • api-28-ndk-r17b
  • api-28-ndk
  • api-28-alpha
  • api-28
  • api-27-ndk-r17b
  • api-27-ndk
  • api-27-alpha
  • api-27
  • api-26-ndk-r17b
  • api-26-ndk
  • api-26-alpha
  • api-26
  • api-25-ndk-r17b
  • api-25-ndk
  • api-25-alpha
  • api-25
  • api-24-ndk-r17b
  • api-24-ndk
  • api-24-alpha
  • api-24
  • api-23-ndk-r17b
  • api-23-ndk
  • api-23-alpha
  • api-23

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


buildpack-deps

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/buildpack-deps:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • zesty-scm-dind
  • zesty-scm
  • zesty-dind
  • zesty-curl-dind
  • zesty-curl
  • zesty
  • yakkety-scm
  • yakkety-curl
  • yakkety
  • xenial-scm-dind
  • xenial-scm
  • xenial-dind
  • xenial-curl-dind
  • xenial-curl
  • xenial
  • unstable-scm-dind
  • unstable-scm
  • unstable-dind
  • unstable-curl-dind
  • unstable-curl
  • unstable
  • trusty-scm-dind
  • trusty-scm
  • trusty-dind
  • trusty-curl-dind
  • trusty-curl
  • trusty
  • testing-scm-dind
  • testing-scm
  • testing-dind
  • testing-curl-dind
  • testing-curl
  • testing
  • stretch-scm-dind
  • stretch-scm
  • stretch-dind
  • stretch-curl-dind
  • stretch-curl
  • stretch
  • stable-scm-dind
  • stable-scm
  • stable-dind
  • stable-curl-dind
  • stable-curl
  • stable
  • sid-scm-dind
  • sid-scm
  • sid-dind
  • sid-curl-dind
  • sid-curl
  • sid
  • scm-dind
  • scm
  • oldstable-scm-dind
  • oldstable-scm
  • oldstable-dind
  • oldstable-curl-dind
  • oldstable-curl
  • oldstable
  • latest-dind
  • latest
  • jessie-scm-dind
  • jessie-scm
  • jessie-dind
  • jessie-curl-dind
  • jessie-curl
  • jessie
  • hirsute-scm
  • hirsute-curl
  • hirsute
  • groovy-scm
  • groovy-curl
  • groovy
  • focal-scm
  • focal-curl
  • focal
  • example
  • eoan-scm
  • eoan-curl
  • eoan
  • disco-scm
  • disco-curl
  • disco
  • curl-dind
  • curl
  • cosmic-scm
  • cosmic-curl
  • cosmic
  • buster-scm-dind
  • buster-scm
  • buster-dind
  • buster-curl-dind
  • buster-curl
  • buster
  • bullseye-scm
  • bullseye-curl
  • bullseye
  • bionic-scm-dind
  • bionic-scm

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Clojure

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/clojure:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • tools-deps-stretch
  • tools-deps-buster
  • tools-deps-1.9.0.397
  • tools-deps-1.9.0.394
  • tools-deps-1.9.0.391
  • tools-deps-1.9.0.381
  • tools-deps-1.9.0.375
  • tools-deps-1.10.3.855-buster
  • tools-deps-1.10.3.855
  • tools-deps-1.10.3.822-buster
  • tools-deps-1.10.3.822
  • tools-deps-1.10.3.814-buster
  • tools-deps-1.10.3.814
  • tools-deps-1.10.2.796-buster
  • tools-deps-1.10.2.796
  • tools-deps-1.10.2.790-buster
  • tools-deps-1.10.2.790
  • tools-deps-1.10.2.774-buster
  • tools-deps-1.10.2.774
  • tools-deps-1.10.1.763-buster
  • tools-deps-1.10.1.763
  • tools-deps-1.10.1.754-buster
  • tools-deps-1.10.1.754
  • tools-deps-1.10.1.739-buster
  • tools-deps-1.10.1.739
  • tools-deps-1.10.1.727-buster
  • tools-deps-1.10.1.727
  • tools-deps-1.10.1.716-buster
  • tools-deps-1.10.1.716
  • tools-deps-1.10.1.708-buster
  • tools-deps-1.10.1.708
  • tools-deps-1.10.1.697-buster
  • tools-deps-1.10.1.697
  • tools-deps-1.10.1.619-buster
  • tools-deps-1.10.1.619
  • tools-deps-1.10.1.590-buster
  • tools-deps-1.10.1.590
  • tools-deps-1.10.1.561-buster
  • tools-deps-1.10.1.561
  • tools-deps-1.10.1.547-buster
  • tools-deps-1.10.1.547
  • tools-deps-1.10.1.536-buster
  • tools-deps-1.10.1.536
  • tools-deps-1.10.1.502-stretch
  • tools-deps-1.10.1.502
  • tools-deps-1.10.1.483-stretch
  • tools-deps-1.10.1.483
  • tools-deps-1.10.1.478-stretch
  • tools-deps-1.10.1.478
  • tools-deps-1.10.1.469-stretch
  • tools-deps-1.10.1.469
  • tools-deps-1.10.0.442
  • tools-deps-1.10.0.414
  • tools-deps-1.10.0.411
  • tools-deps-1.10.0.408
  • tools-deps-1.10.0.403
  • tools-deps
  • openjdk-8-tools-deps-stretch
  • openjdk-8-tools-deps-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.9.0.397
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.855-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.855
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.822-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.822
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.814-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.3.814
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.796-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.796
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.790-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.790
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.774-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.2.774
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.763-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.763
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.754-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.754
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.739-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.739
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.727-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.727
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.716-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.716
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.708-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.708
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.697-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.697
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.619-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.619
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.590-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.590
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.561-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.561
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.547-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.547
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.536-buster
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.536
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.502-stretch
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.502
  • openjdk-8-tools-deps-1.10.1.483-stretch

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


DynamoDB

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/dynamodb:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • sid
  • oraclelinux8
  • oraclelinux7
  • oracle
  • latest
  • jre-stretch
  • jre-sid
  • jre
  • jdk-stretch
  • jdk-sid
  • jdk-oraclelinux8
  • jdk-oraclelinux7
  • jdk-oracle
  • jdk-buster
  • jdk
  • example
  • buster
  • 8u302-oraclelinux8
  • 8u302-oraclelinux7
  • 8u302-oracle
  • 8u302-jre-buster
  • 8u302-jre
  • 8u302-jdk-oraclelinux8
  • 8u302-jdk-oraclelinux7
  • 8u302-jdk-oracle
  • 8u302-jdk-buster
  • 8u302-jdk
  • 8u302-buster
  • 8u302
  • 8u292-oraclelinux8
  • 8u292-oraclelinux7
  • 8u292-oracle
  • 8u292-jre-buster
  • 8u292-jre
  • 8u292-jdk-oraclelinux8
  • 8u292-jdk-oraclelinux7
  • 8u292-jdk-oracle
  • 8u292-jdk-buster
  • 8u292-jdk
  • 8u292-buster
  • 8u292
  • 8u282-oraclelinux8
  • 8u282-oraclelinux7
  • 8u282-oracle
  • 8u282-jre-buster
  • 8u282-jre
  • 8u282-jdk-oraclelinux8
  • 8u282-jdk-oraclelinux7
  • 8u282-jdk-oracle
  • 8u282-jdk-buster
  • 8u282-jdk
  • 8u282-buster
  • 8u282
  • 8u275-oraclelinux8
  • 8u275-oraclelinux7
  • 8u275-oracle
  • 8u275-jre-buster
  • 8u275-jre
  • 8u275-jdk-oraclelinux8
  • 8u275-jdk-oraclelinux7
  • 8u275-jdk-oracle
  • 8u275-jdk-buster
  • 8u275-jdk
  • 8u275-buster
  • 8u275
  • 8u272-jre-buster
  • 8u272-jre
  • 8u272-jdk-buster
  • 8u272-jdk
  • 8u272-buster
  • 8u272
  • 8u265-jre-buster
  • 8u265-jre
  • 8u265-jdk-buster
  • 8u265-jdk
  • 8u265-buster
  • 8u265
  • 8u262-jre-buster
  • 8u262-jre
  • 8u262-jdk-buster
  • 8u262-jdk
  • 8u262-buster
  • 8u262
  • 8u252-jre-buster
  • 8u252-jre
  • 8u252-jdk-buster
  • 8u252-jdk
  • 8u252-buster
  • 8u252
  • 8u242-stretch
  • 8u242-jre-stretch
  • 8u242-jre-buster
  • 8u242-jre
  • 8u242-jdk-stretch
  • 8u242-jdk-buster
  • 8u242-jdk
  • 8u242-buster
  • 8u242

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Elixir

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/elixir:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • otp-22
  • otp-21
  • latest
  • example
  • 1.9.4
  • 1.9.2
  • 1.9.1
  • 1.9.0
  • 1.9
  • 1.8.2-otp-22
  • 1.8.2
  • 1.8.1
  • 1.8.0
  • 1.8-otp-22
  • 1.8
  • 1.7.4
  • 1.7.3
  • 1.7.2
  • 1.7.1
  • 1.7
  • 1.6.6-otp-21
  • 1.6.6
  • 1.6.5
  • 1.6.4
  • 1.6.3
  • 1.6.2
  • 1.6.1
  • 1.6-otp-21
  • 1.6
  • 1.5.3
  • 1.5.2
  • 1.5.1
  • 1.5
  • 1.4.5
  • 1.4
  • 1.3.4
  • 1.3
  • 1.2.6
  • 1.2
  • 1.12.2
  • 1.12.1
  • 1.12.0-rc.0
  • 1.12.0-rc
  • 1.12.0
  • 1.12
  • 1.11.4
  • 1.11.3
  • 1.11.2
  • 1.11.1
  • 1.11
  • 1.10.4
  • 1.10.3
  • 1.10.2
  • 1.10.1
  • 1.10.0
  • 1.10

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Go (Golang)

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/golang:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • example
  • buster
  • 1.9beta2
  • 1.9.7-stretch
  • 1.9.7
  • 1.9.6-stretch
  • 1.9.6
  • 1.9.5-stretch
  • 1.9.5
  • 1.9.4-stretch
  • 1.9.4
  • 1.9.3-stretch
  • 1.9.3
  • 1.9.2-stretch
  • 1.9.2
  • 1.9-stretch
  • 1.9-rc
  • 1.9
  • 1.8.7-stretch
  • 1.8.7-jessie
  • 1.8.7
  • 1.8.6-stretch
  • 1.8.6-jessie
  • 1.8.6
  • 1.8.5-stretch
  • 1.8.5-jessie
  • 1.8.5
  • 1.8.3-jessie
  • 1.8.3
  • 1.8-jessie
  • 1.8
  • 1.7.6-jessie
  • 1.7.6
  • 1.7-jessie
  • 1.7
  • 1.17rc1-stretch
  • 1.17rc1-buster
  • 1.17rc1
  • 1.17-rc-stretch
  • 1.17-rc-buster
  • 1.17-rc
  • 1.16rc1-buster
  • 1.16rc1
  • 1.16.6-stretch
  • 1.16.6-buster
  • 1.16.6
  • 1.16.5-stretch
  • 1.16.5-buster
  • 1.16.5
  • 1.16.4-stretch
  • 1.16.4-buster
  • 1.16.4
  • 1.16.3-stretch
  • 1.16.3-buster
  • 1.16.3
  • 1.16.2-stretch
  • 1.16.2-buster
  • 1.16.2
  • 1.16.1-stretch
  • 1.16.1-buster
  • 1.16.1
  • 1.16.0-stretch
  • 1.16.0-buster
  • 1.16.0
  • 1.16-stretch
  • 1.16-rc-buster
  • 1.16-rc
  • 1.16-buster
  • 1.16
  • 1.15rc2-buster
  • 1.15rc2
  • 1.15rc1-buster
  • 1.15rc1
  • 1.15.9-stretch
  • 1.15.9-buster
  • 1.15.9
  • 1.15.8-stretch
  • 1.15.8-buster
  • 1.15.8
  • 1.15.7-buster
  • 1.15.7
  • 1.15.6-buster
  • 1.15.6
  • 1.15.5-buster
  • 1.15.5
  • 1.15.4-buster
  • 1.15.4
  • 1.15.3-buster
  • 1.15.3
  • 1.15.2-buster
  • 1.15.2
  • 1.15.14-stretch
  • 1.15.14-buster
  • 1.15.14

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


JRuby

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/jruby:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • latest
  • example
  • 9.2.9.0-jre
  • 9.2.9.0-jdk
  • 9.2.9.0
  • 9.2.9-jre
  • 9.2.9-jdk
  • 9.2.9
  • 9.2.8.0-jre
  • 9.2.8.0-jdk
  • 9.2.8.0
  • 9.2.8-jre
  • 9.2.8-jdk
  • 9.2.8
  • 9.2.7.0-jre
  • 9.2.7.0-jdk
  • 9.2.7.0
  • 9.2.7-jre
  • 9.2.7-jdk
  • 9.2.7
  • 9.2.6.0-jre
  • 9.2.6.0-jdk
  • 9.2.6.0
  • 9.2.6-jre
  • 9.2.6-jdk
  • 9.2.6
  • 9.2.5.1-jre
  • 9.2.5.1-jdk
  • 9.2.5.1
  • 9.2.5.0-jre
  • 9.2.5.0-jdk
  • 9.2.5.0
  • 9.2.5-jre
  • 9.2.5-jdk
  • 9.2.5
  • 9.2.4.1-jre
  • 9.2.4.1-jdk
  • 9.2.4.1
  • 9.2.4.0-jre
  • 9.2.4.0-jdk
  • 9.2.4.0
  • 9.2.4-jre
  • 9.2.4-jdk
  • 9.2.4
  • 9.2.3.0-jre
  • 9.2.3.0-jdk
  • 9.2.3.0
  • 9.2.3-jre
  • 9.2.3-jdk
  • 9.2.3
  • 9.2.2.0-jre
  • 9.2.2.0-jdk
  • 9.2.2.0
  • 9.2.2-jre
  • 9.2.2-jdk
  • 9.2.2
  • 9.2.19.0-jre8
  • 9.2.19.0-jre11
  • 9.2.19.0-jre
  • 9.2.19.0-jdk8
  • 9.2.19.0-jdk16
  • 9.2.19.0-jdk11
  • 9.2.19.0-jdk
  • 9.2.19.0
  • 9.2.19-jre8
  • 9.2.19-jre11
  • 9.2.19-jre
  • 9.2.19-jdk8
  • 9.2.19-jdk16
  • 9.2.19-jdk11
  • 9.2.19-jdk
  • 9.2.19
  • 9.2.18.0-jre8
  • 9.2.18.0-jre11
  • 9.2.18.0-jre
  • 9.2.18.0-jdk8
  • 9.2.18.0-jdk16
  • 9.2.18.0-jdk11
  • 9.2.18.0-jdk
  • 9.2.18.0
  • 9.2.18-jre8
  • 9.2.18-jre11
  • 9.2.18-jre
  • 9.2.18-jdk8
  • 9.2.18-jdk16
  • 9.2.18-jdk11
  • 9.2.18-jdk
  • 9.2.18
  • 9.2.17.0-jre8
  • 9.2.17.0-jre11
  • 9.2.17.0-jre
  • 9.2.17.0-jdk8
  • 9.2.17.0-jdk16
  • 9.2.17.0-jdk11
  • 9.2.17.0-jdk
  • 9.2.17.0
  • 9.2.17-jre8
  • 9.2.17-jre11
  • 9.2.17-jre

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


MariaDB

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mariadb:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • rc-focal
  • rc-bionic
  • rc
  • latest
  • jessie
  • focal
  • example
  • bionic
  • 5.5.64-trusty
  • 5.5.64
  • 5.5.63-trusty
  • 5.5.63
  • 5.5.62-trusty
  • 5.5.62
  • 5.5.61-trusty
  • 5.5.61
  • 5.5.60-trusty
  • 5.5.60
  • 5.5.59
  • 5.5.58
  • 5.5-trusty
  • 5.5
  • 5-trusty
  • 5
  • 10.6.3-focal
  • 10.6.3
  • 10.6.2-focal
  • 10.6.2
  • 10.6-focal
  • 10.6
  • 10.5.9-focal
  • 10.5.9
  • 10.5.8-focal
  • 10.5.8
  • 10.5.7-focal
  • 10.5.7
  • 10.5.6-focal
  • 10.5.6
  • 10.5.5-focal
  • 10.5.5
  • 10.5.4-focal
  • 10.5.4
  • 10.5.3-focal
  • 10.5.3-bionic
  • 10.5.3
  • 10.5.11-focal
  • 10.5.11
  • 10.5.10-focal
  • 10.5.10
  • 10.5-focal
  • 10.5-bionic
  • 10.5
  • 10.4.8-bionic
  • 10.4.8
  • 10.4.7-bionic
  • 10.4.7
  • 10.4.6-bionic
  • 10.4.6
  • 10.4.5-bionic
  • 10.4.5
  • 10.4.4-bionic
  • 10.4.4
  • 10.4.3-bionic
  • 10.4.3
  • 10.4.20-focal
  • 10.4.20
  • 10.4.2-bionic
  • 10.4.2
  • 10.4.19-focal
  • 10.4.19
  • 10.4.18-focal
  • 10.4.18
  • 10.4.17-focal
  • 10.4.17
  • 10.4.16-focal
  • 10.4.16
  • 10.4.15-focal
  • 10.4.15
  • 10.4.14-focal
  • 10.4.14
  • 10.4.13-focal
  • 10.4.13-bionic
  • 10.4.13
  • 10.4.12-bionic
  • 10.4.12
  • 10.4.11-bionic
  • 10.4.11
  • 10.4.10-bionic
  • 10.4.10
  • 10.4.1-bionic
  • 10.4.1
  • 10.4.0-bionic
  • 10.4.0
  • 10.4-focal
  • 10.4-bionic
  • 10.4
  • 10.3.9-bionic
  • 10.3.9
  • 10.3.8-jessie

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


MongoDB

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mongo:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • xenial
  • unstable-xenial
  • unstable-bionic
  • unstable
  • rc-xenial
  • rc-bionic
  • rc
  • latest
  • jessie
  • focal
  • example
  • bionic
  • 5.0.1-focal
  • 5.0.1
  • 5.0.0-focal
  • 5.0.0
  • 5.0-focal
  • 5.0
  • 5-focal
  • 5
  • 4.4.7-focal
  • 4.4.7
  • 4.4.6-bionic
  • 4.4.6
  • 4.4.5-bionic
  • 4.4.5
  • 4.4.4-bionic
  • 4.4.4
  • 4.4.3-bionic
  • 4.4.3
  • 4.4.2-bionic
  • 4.4.2
  • 4.4.1-bionic
  • 4.4.1
  • 4.4.0-rc9-bionic
  • 4.4.0-rc9
  • 4.4.0-rc8-bionic
  • 4.4.0-rc8
  • 4.4.0-rc7-bionic
  • 4.4.0-rc7
  • 4.4.0-rc14-bionic
  • 4.4.0-rc14
  • 4.4.0-rc13-bionic
  • 4.4.0-rc13
  • 4.4.0-rc12-bionic
  • 4.4.0-rc12
  • 4.4.0-rc11-bionic
  • 4.4.0-rc11
  • 4.4.0-rc10-bionic
  • 4.4.0-rc10
  • 4.4.0-bionic
  • 4.4.0
  • 4.4-rc-bionic
  • 4.4-rc
  • 4.4-focal
  • 4.4-bionic
  • 4.4
  • 4.2.9-bionic
  • 4.2.9
  • 4.2.8-bionic
  • 4.2.8
  • 4.2.7-bionic
  • 4.2.7
  • 4.2.6-bionic
  • 4.2.6
  • 4.2.5-bionic
  • 4.2.5
  • 4.2.3-bionic
  • 4.2.3
  • 4.2.2-bionic
  • 4.2.2
  • 4.2.15-bionic
  • 4.2.15
  • 4.2.14-bionic
  • 4.2.14
  • 4.2.13-bionic
  • 4.2.13
  • 4.2.12-bionic
  • 4.2.12
  • 4.2.11-bionic
  • 4.2.11
  • 4.2.10-bionic
  • 4.2.10
  • 4.2.1-bionic
  • 4.2.1
  • 4.2.0-rc8-bionic
  • 4.2.0-rc8
  • 4.2.0-rc7-bionic
  • 4.2.0-rc5-bionic
  • 4.2.0-rc5
  • 4.2.0-rc4-bionic
  • 4.2.0-rc4
  • 4.2.0-rc3-bionic
  • 4.2.0-rc3
  • 4.2.0-rc2-bionic
  • 4.2.0-rc2
  • 4.2.0-rc1-bionic
  • 4.2.0-rc1
  • 4.2.0-bionic

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


MySQL

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/mysql:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • latest
  • 8.0.4-rc
  • 8.0.4
  • 8.0.3
  • 8.0.26
  • 8.0.25
  • 8.0.23
  • 8.0.22
  • 8.0.21
  • 8.0.20
  • 8.0.2
  • 8.0.19
  • 8.0.18
  • 8.0.17
  • 8.0.16
  • 8.0.15
  • 8.0.14
  • 8.0.13
  • 8.0.12
  • 8.0.11
  • 8.0.1
  • 8.0.0
  • 8.0
  • 8
  • 5.7.35
  • 5.7.34
  • 5.7.33
  • 5.7.32
  • 5.7.31
  • 5.7.30
  • 5.7.29
  • 5.7.28
  • 5.7.27
  • 5.7.26
  • 5.7.25
  • 5.7.24
  • 5.7.23
  • 5.7.22
  • 5.7.21
  • 5.7.20
  • 5.7.19
  • 5.7.18
  • 5.7.17
  • 5.7
  • 5.6.51
  • 5.6.50
  • 5.6.49
  • 5.6.48
  • 5.6.47
  • 5.6.46
  • 5.6.45
  • 5.6.44
  • 5.6.43
  • 5.6.42
  • 5.6.41
  • 5.6.40
  • 5.6.39
  • 5.6.38
  • 5.6.37
  • 5.6.36
  • 5.6.35
  • 5.6
  • 5.5.62
  • 5.5.61
  • 5.5.60
  • 5.5.59
  • 5.5.58
  • 5.5.57
  • 5.5.56
  • 5.5.55
  • 5.5.54
  • 5.5
  • 5

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Node.js

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/node:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • lts-stretch
  • lts-jessie
  • lts-fermium
  • lts-buster
  • lts
  • latest
  • jessie
  • fermium-stretch
  • fermium-buster
  • fermium
  • erbium-stretch
  • erbium-buster
  • erbium
  • dubnium-stretch
  • dubnium-jessie
  • dubnium-buster
  • dubnium
  • current-stretch
  • current-buster
  • current
  • chakracore-8.9.4
  • chakracore-8.9
  • chakracore-8.11.1
  • chakracore-8.11
  • chakracore-8.10.0
  • chakracore-8.10
  • chakracore-8
  • chakracore-10.6.0
  • chakracore-10.6
  • chakracore-10.13.0
  • chakracore-10.13
  • chakracore-10.1.0
  • chakracore-10.1
  • chakracore-10.0.0
  • chakracore-10.0
  • chakracore-10
  • chakracore
  • carbon-stretch
  • carbon-jessie
  • carbon-buster
  • carbon
  • buster
  • boron-stretch
  • boron-jessie
  • boron
  • argon-stretch
  • argon
  • 9.9.0-stretch
  • 9.9.0
  • 9.9-stretch
  • 9.9
  • 9.8.0-stretch
  • 9.8.0
  • 9.8-stretch
  • 9.8
  • 9.7.1-stretch
  • 9.7.1
  • 9.7-stretch
  • 9.7
  • 9.6.1-stretch
  • 9.6.1
  • 9.6-stretch
  • 9.6
  • 9.5.0-stretch
  • 9.5.0
  • 9.5-stretch
  • 9.5
  • 9.4.0-stretch
  • 9.4.0
  • 9.4-stretch
  • 9.4
  • 9.3.0-stretch
  • 9.3.0
  • 9.3-stretch
  • 9.3
  • 9.2.1-stretch
  • 9.2.1
  • 9.2.0-stretch
  • 9.2.0
  • 9.2-stretch
  • 9.2
  • 9.11.2-stretch
  • 9.11.2-jessie
  • 9.11.2
  • 9.11.1-stretch
  • 9.11.1-jessie
  • 9.11.1
  • 9.11-stretch
  • 9.11-jessie
  • 9.11
  • 9.10.1-stretch
  • 9.10.1
  • 9.10.0-stretch
  • 9.10.0
  • 9.10-stretch
  • 9.10
  • 9.1.0-stretch
  • 9.1.0

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


OpenJDK

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/openjdk:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • sid
  • latest
  • jdk-stretch
  • jdk-sid
  • jdk-buster
  • jdk
  • example
  • buster
  • 9.0.4-sid
  • 9.0.4-jdk-sid
  • 9.0.4-jdk
  • 9.0.4-12-sid
  • 9.0.4-12-jdk-sid
  • 9.0.4-12-jdk
  • 9.0.4-12
  • 9.0.4
  • 9.0.1-sid
  • 9.0.1-jdk-sid
  • 9.0.1-jdk
  • 9.0.1-11-sid
  • 9.0.1-11-jdk-sid
  • 9.0.1-11-jdk
  • 9.0.1-11
  • 9.0.1
  • 9.0-sid
  • 9.0-jdk-sid
  • 9.0-jdk
  • 9.0
  • 9-sid
  • 9-jdk-sid
  • 9-jdk
  • 9-b181-jdk
  • 9-b181
  • 9-b179-jdk
  • 9-b179
  • 9-b177-jdk
  • 9-b177
  • 9
  • 8u302-jdk-buster
  • 8u302-jdk
  • 8u302-buster
  • 8u302
  • 8u292-jdk-buster
  • 8u292-jdk
  • 8u292-buster
  • 8u292
  • 8u265-jdk-buster
  • 8u265-jdk
  • 8u265-buster
  • 8u265
  • 8u262-jdk-buster
  • 8u262-jdk
  • 8u262-buster
  • 8u262
  • 8u252-jdk-buster
  • 8u252-jdk
  • 8u252-buster
  • 8u252
  • 8u242-stretch
  • 8u242-jdk-stretch
  • 8u242-jdk-buster
  • 8u242-jdk
  • 8u242-buster
  • 8u242
  • 8u232-stretch
  • 8u232-jdk-stretch
  • 8u232-jdk
  • 8u232
  • 8u222-stretch
  • 8u222-jdk-stretch
  • 8u222-jdk
  • 8u222
  • 8u212-stretch
  • 8u212-jdk-stretch
  • 8u212-b04-stretch
  • 8u212-b04-jdk-stretch
  • 8u181-stretch
  • 8u181-jdk-stretch
  • 8u181-jdk
  • 8u181
  • 8u171-stretch
  • 8u171-jdk-stretch
  • 8u171-jdk
  • 8u171
  • 8u162-stretch
  • 8u162-jdk-stretch
  • 8u162-jdk
  • 8u162
  • 8u151-stretch
  • 8u151-jdk-stretch
  • 8u151-jdk
  • 8u151
  • 8u141-jdk
  • 8u141
  • 8u131-jdk
  • 8u131
  • 8-stretch
  • 8-jdk-stretch

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


PHP

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/php:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • zts-stretch
  • zts-jessie
  • zts-buster
  • zts
  • stretch
  • li
  • latest
  • jessie
  • fpm-stretch
  • fpm-jessie
  • fpm-buster
  • fpm
  • cli-stretch
  • cli-jessie
  • cli-buster
  • cli
  • che
  • buster
  • apache-stretch
  • apache-jessie
  • apache-buster
  • apache
  • 8.0.8-zts-buster
  • 8.0.8-zts
  • 8.0.8-fpm-buster
  • 8.0.8-fpm
  • 8.0.8-cli-buster
  • 8.0.8-cli
  • 8.0.8-buster
  • 8.0.8-apache-buster
  • 8.0.8-apache
  • 8.0.8
  • 8.0.7-zts-buster
  • 8.0.7-zts
  • 8.0.7-fpm-buster
  • 8.0.7-fpm
  • 8.0.7-cli-buster
  • 8.0.7-cli
  • 8.0.7-buster
  • 8.0.7-apache-buster
  • 8.0.7-apache
  • 8.0.7
  • 8.0.6-zts-buster
  • 8.0.6-zts
  • 8.0.6-fpm-buster
  • 8.0.6-fpm
  • 8.0.6-cli-buster
  • 8.0.6-cli
  • 8.0.6-buster
  • 8.0.6-apache-buster
  • 8.0.6-apache
  • 8.0.6
  • 8.0.3-zts-buster
  • 8.0.3-zts
  • 8.0.3-fpm-buster
  • 8.0.3-fpm
  • 8.0.3-cli-buster
  • 8.0.3-cli
  • 8.0.3-buster
  • 8.0.3-apache-buster
  • 8.0.3-apache
  • 8.0.3
  • 8.0.2-zts-buster
  • 8.0.2-zts
  • 8.0.2-fpm-buster
  • 8.0.2-fpm
  • 8.0.2-cli-buster
  • 8.0.2-cli
  • 8.0.2-buster
  • 8.0.2-apache-buster
  • 8.0.2-apache
  • 8.0.2
  • 8.0.1-zts-buster
  • 8.0.1-zts
  • 8.0.1-fpm-buster
  • 8.0.1-fpm
  • 8.0.1-cli-buster
  • 8.0.1-cli
  • 8.0.1-buster
  • 8.0.1-apache-buster
  • 8.0.1-apache
  • 8.0.1
  • 8.0.0-zts-buster
  • 8.0.0-zts
  • 8.0.0-fpm-buster
  • 8.0.0-fpm
  • 8.0.0-cli-buster
  • 8.0.0-cli
  • 8.0.0-buster
  • 8.0.0-apache-buster
  • 8.0.0-apache
  • 8.0.0
  • 8.0-zts-buster
  • 8.0-zts
  • 8.0-fpm-buster
  • 8.0-fpm
  • 8.0-cli-buster
  • 8.0-cli
  • 8.0-buster

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


PostgreSQL

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/postgres:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • latest-postgis
  • latest
  • buster-postgis
  • buster
  • alpine-postgis
  • alpine
  • 9.6.9-postgis
  • 9.6.9-alpine-postgis
  • 9.6.9-alpine
  • 9.6.9
  • 9.6.8-postgis
  • 9.6.8-alpine-postgis
  • 9.6.8-alpine
  • 9.6.8
  • 9.6.7-postgis
  • 9.6.7-alpine-postgis
  • 9.6.7-alpine
  • 9.6.7
  • 9.6.6-postgis
  • 9.6.6-alpine-postgis
  • 9.6.6-alpine
  • 9.6.6
  • 9.6.5-postgis
  • 9.6.5-alpine-postgis
  • 9.6.5-alpine
  • 9.6.5
  • 9.6.4-postgis
  • 9.6.4-alpine-postgis
  • 9.6.4-alpine
  • 9.6.4
  • 9.6.3-alpine
  • 9.6.3
  • 9.6.22-stretch-postgis
  • 9.6.22-stretch
  • 9.6.22-postgis
  • 9.6.22-buster-postgis
  • 9.6.22-buster
  • 9.6.22
  • 9.6.21-postgis
  • 9.6.21
  • 9.6.20-postgis
  • 9.6.20
  • 9.6.2-alpine
  • 9.6.2
  • 9.6.19-postgis
  • 9.6.19
  • 9.6.18-postgis
  • 9.6.18
  • 9.6.17-postgis
  • 9.6.17
  • 9.6.16-postgis
  • 9.6.16-alpine
  • 9.6.16
  • 9.6.15-postgis
  • 9.6.15-alpine-postgis
  • 9.6.15-alpine
  • 9.6.15
  • 9.6.14-postgis
  • 9.6.14-alpine-postgis
  • 9.6.14-alpine
  • 9.6.14
  • 9.6.13-postgis
  • 9.6.13-alpine-postgis
  • 9.6.13-alpine
  • 9.6.13
  • 9.6.12-postgis
  • 9.6.12-alpine-postgis
  • 9.6.12-alpine
  • 9.6.12
  • 9.6.11-postgis
  • 9.6.11-alpine-postgis
  • 9.6.11-alpine
  • 9.6.11
  • 9.6.10-postgis
  • 9.6.10-alpine-postgis
  • 9.6.10-alpine
  • 9.6.10
  • 9.6-stretch-postgis
  • 9.6-stretch
  • 9.6-postgis
  • 9.6-buster-postgis
  • 9.6-buster
  • 9.6-alpine-postgis
  • 9.6-alpine
  • 9.6
  • 9.5.9-postgis
  • 9.5.9-alpine-postgis
  • 9.5.9-alpine
  • 9.5.9
  • 9.5.8-postgis
  • 9.5.8-alpine-postgis
  • 9.5.8-alpine
  • 9.5.8
  • 9.5.7-alpine
  • 9.5.7
  • 9.5.6-alpine
  • 9.5.6
  • 9.5.25-postgis
  • 9.5.25

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Python

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/python:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • jessie
  • buster
  • 3.9.6-buster
  • 3.9.6
  • 3.9.5-buster
  • 3.9.5
  • 3.9.4-buster
  • 3.9.4
  • 3.9.3-buster
  • 3.9.3
  • 3.9.2-buster
  • 3.9.2
  • 3.9.1-buster
  • 3.9.1
  • 3.9.0rc2-buster
  • 3.9.0rc2
  • 3.9.0rc1-buster
  • 3.9.0rc1
  • 3.9.0b5-buster
  • 3.9.0b5
  • 3.9.0b4-buster
  • 3.9.0b4
  • 3.9.0b3-buster
  • 3.9.0b3
  • 3.9.0b2-buster
  • 3.9.0b2
  • 3.9.0b1-buster
  • 3.9.0b1
  • 3.9.0a6-buster
  • 3.9.0a6
  • 3.9.0a5-buster
  • 3.9.0a5
  • 3.9.0a4-buster
  • 3.9.0a4
  • 3.9.0a3-buster
  • 3.9.0a3
  • 3.9.0a2-buster
  • 3.9.0a2
  • 3.9.0a1-buster
  • 3.9.0a1
  • 3.9.0-buster
  • 3.9.0
  • 3.9-rc-buster
  • 3.9-rc
  • 3.9-buster
  • 3.9
  • 3.8.9-buster
  • 3.8.9
  • 3.8.8-buster
  • 3.8.8
  • 3.8.7-buster
  • 3.8.7
  • 3.8.6-buster
  • 3.8.6
  • 3.8.5-buster
  • 3.8.5
  • 3.8.4-buster
  • 3.8.4
  • 3.8.3-buster
  • 3.8.3
  • 3.8.2-buster
  • 3.8.2
  • 3.8.11-buster
  • 3.8.11
  • 3.8.10-buster
  • 3.8.10
  • 3.8.1-buster
  • 3.8.1
  • 3.8.0rc1-buster
  • 3.8.0rc1
  • 3.8.0b4-buster
  • 3.8.0b4
  • 3.8.0b3-buster
  • 3.8.0b3
  • 3.8.0b2-buster
  • 3.8.0b2
  • 3.8.0b1-stretch
  • 3.8.0b1-buster
  • 3.8.0b1
  • 3.8.0a4-stretch
  • 3.8.0a4
  • 3.8.0a3-stretch
  • 3.8.0a3
  • 3.8.0a2-stretch
  • 3.8.0a2
  • 3.8.0a1-stretch
  • 3.8.0a1
  • 3.8.0-buster
  • 3.8.0
  • 3.8-rc-stretch
  • 3.8-rc-buster
  • 3.8-rc
  • 3.8-buster
  • 3.8

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Redis

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/redis:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-buster
  • rc-alpine3.13
  • rc-alpine3.12
  • rc-alpine3.11
  • rc-alpine
  • rc-32bit-buster
  • rc-32bit
  • rc
  • latest
  • example
  • buster
  • alpine3.9
  • alpine3.8
  • alpine3.14
  • alpine3.13
  • alpine3.12
  • alpine3.11
  • alpine3.10
  • alpine
  • 6.2.5-buster
  • 6.2.5-alpine3.14
  • 6.2.5-alpine
  • 6.2.5
  • 6.2.4-buster
  • 6.2.4-alpine3.14
  • 6.2.4-alpine3.13
  • 6.2.4-alpine
  • 6.2.4
  • 6.2.3-buster
  • 6.2.3-alpine3.13
  • 6.2.3-alpine
  • 6.2.3
  • 6.2.1-buster
  • 6.2.1-alpine3.13
  • 6.2.1-alpine
  • 6.2.1
  • 6.2.0-buster
  • 6.2.0-alpine3.13
  • 6.2.0-alpine
  • 6.2.0
  • 6.2-rc3-buster
  • 6.2-rc3-alpine3.13
  • 6.2-rc3-alpine
  • 6.2-rc3
  • 6.2-rc2-buster
  • 6.2-rc2-alpine3.12
  • 6.2-rc2-alpine
  • 6.2-rc2
  • 6.2-rc1-buster
  • 6.2-rc1-alpine3.12
  • 6.2-rc1-alpine
  • 6.2-rc1
  • 6.2-rc-buster
  • 6.2-rc-alpine3.13
  • 6.2-rc-alpine3.12
  • 6.2-rc-alpine
  • 6.2-rc
  • 6.2-buster
  • 6.2-alpine3.14
  • 6.2-alpine3.13
  • 6.2-alpine
  • 6.2
  • 6.0.9-buster
  • 6.0.9-alpine3.12
  • 6.0.9-alpine
  • 6.0.9
  • 6.0.8-buster
  • 6.0.8-alpine3.12
  • 6.0.8-alpine
  • 6.0.8
  • 6.0.7-buster
  • 6.0.7-alpine3.12
  • 6.0.7-alpine
  • 6.0.7
  • 6.0.6-buster
  • 6.0.6-alpine3.12
  • 6.0.6-alpine
  • 6.0.6
  • 6.0.5-buster
  • 6.0.5-alpine3.12
  • 6.0.5-alpine
  • 6.0.5
  • 6.0.4-buster
  • 6.0.4-alpine3.12
  • 6.0.4-alpine3.11
  • 6.0.4-alpine
  • 6.0.4
  • 6.0.3-buster
  • 6.0.3-alpine3.11
  • 6.0.3-alpine
  • 6.0.3
  • 6.0.2-buster
  • 6.0.2-alpine3.11
  • 6.0.2-alpine
  • 6.0.2
  • 6.0.15-buster
  • 6.0.15-alpine3.14
  • 6.0.15-alpine

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Ruby

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/ruby:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • rc-stretch
  • rc-buster
  • rc
  • latest
  • jessie
  • buster
  • 3.0.2-buster
  • 3.0.2
  • 3.0.1-buster
  • 3.0.1
  • 3.0.0-rc1-buster
  • 3.0.0-rc1
  • 3.0.0-buster
  • 3.0.0
  • 3.0-rc-buster
  • 3.0-rc
  • 3.0-buster
  • 3.0
  • 3-buster
  • 3
  • 2.7.4-buster
  • 2.7.4
  • 2.7.3-buster
  • 2.7.3
  • 2.7.2-buster
  • 2.7.2
  • 2.7.1-buster
  • 2.7.1
  • 2.7.0-rc1-buster
  • 2.7.0-rc1
  • 2.7.0-preview1-stretch
  • 2.7.0-preview1
  • 2.7.0-buster
  • 2.7.0
  • 2.7-rc-stretch
  • 2.7-rc-buster
  • 2.7-rc
  • 2.7-buster
  • 2.7
  • 2.6.8-stretch
  • 2.6.8-buster
  • 2.6.8
  • 2.6.7-stretch
  • 2.6.7-buster
  • 2.6.7
  • 2.6.6-stretch
  • 2.6.6-buster
  • 2.6.6
  • 2.6.5-stretch
  • 2.6.5-buster
  • 2.6.5
  • 2.6.4-stretch
  • 2.6.4-buster
  • 2.6.4
  • 2.6.3-stretch
  • 2.6.3-buster
  • 2.6.3
  • 2.6.2-stretch
  • 2.6.2
  • 2.6.1-stretch
  • 2.6.1
  • 2.6.0-stretch
  • 2.6.0-rc2-stretch
  • 2.6.0-rc2
  • 2.6.0-rc1-stretch
  • 2.6.0-rc1
  • 2.6.0-preview3-stretch
  • 2.6.0-preview3
  • 2.6.0-preview2-stretch
  • 2.6.0-preview2
  • 2.6.0-preview1-stretch
  • 2.6.0-preview1
  • 2.6.0
  • 2.6-stretch
  • 2.6-rc-stretch
  • 2.6-rc
  • 2.6-buster
  • 2.6
  • 2.5.9-stretch
  • 2.5.9-buster
  • 2.5.9
  • 2.5.8-stretch
  • 2.5.8-buster
  • 2.5.8
  • 2.5.7-stretch
  • 2.5.7-buster
  • 2.5.7
  • 2.5.6-stretch
  • 2.5.6-buster
  • 2.5.6
  • 2.5.5-stretch
  • 2.5.5-buster
  • 2.5.5
  • 2.5.4-stretch
  • 2.5.4
  • 2.5.3-stretch
  • 2.5.3
  • 2.5.1-stretch

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


Rust

リソース:

  • DockerHub - このイメージがホスティングされる場所。便利な説明書も用意されています。
  • Dockerfiles - このイメージのビルド元の Dockerfile です。

使用方法: config.yml の docker: に以下の行を追加します。

- image: circleci/rust:[TAG]

最新のタグ: (すべてのイメージ タグはこちら)

  • stretch
  • latest
  • jessie
  • example
  • buster
  • bullseye
  • 1.53.0-buster
  • 1.53.0-bullseye
  • 1.53.0
  • 1.53-buster
  • 1.53-bullseye
  • 1.53
  • 1.52.1-buster
  • 1.52.1-bullseye
  • 1.52.1
  • 1.52-buster
  • 1.52-bullseye
  • 1.52
  • 1.51.0-buster
  • 1.51.0-bullseye
  • 1.51.0
  • 1.51-buster
  • 1.51-bullseye
  • 1.51
  • 1.50.0-buster
  • 1.50.0
  • 1.50-buster
  • 1.50
  • 1.49.0-buster
  • 1.49.0
  • 1.49-buster
  • 1.49
  • 1.48.0-buster
  • 1.48.0
  • 1.48-buster
  • 1.48
  • 1.47.0-buster
  • 1.47.0
  • 1.47-buster
  • 1.47
  • 1.46.0-buster
  • 1.46.0
  • 1.46-buster
  • 1.46
  • 1.45.2-stretch
  • 1.45.2-buster
  • 1.45.2
  • 1.45.1-stretch
  • 1.45.1-buster
  • 1.45.1
  • 1.45.0-stretch
  • 1.45.0-buster
  • 1.45.0
  • 1.45-stretch
  • 1.45-buster
  • 1.45
  • 1.44.1-stretch
  • 1.44.1-buster
  • 1.44.1
  • 1.44.0-stretch
  • 1.44.0-buster
  • 1.44.0
  • 1.44-stretch
  • 1.44-buster
  • 1.44
  • 1.43.1-stretch
  • 1.43.1-buster
  • 1.43.1
  • 1.43.0-stretch
  • 1.43.0-buster
  • 1.43.0
  • 1.43-stretch
  • 1.43-buster
  • 1.43
  • 1.42.0-stretch
  • 1.42.0-buster
  • 1.42.0
  • 1.42-stretch
  • 1.42-buster
  • 1.42
  • 1.41.1-stretch
  • 1.41.1-buster
  • 1.41.1
  • 1.41.0-stretch
  • 1.41.0-buster
  • 1.41.0
  • 1.41-stretch
  • 1.41-buster
  • 1.41
  • 1.40.0-stretch
  • 1.40.0-buster
  • 1.40.0
  • 1.40-stretch
  • 1.40-buster
  • 1.40
  • 1.39.0-stretch
  • 1.39.0-buster
  • 1.39.0
  • 1.39-stretch

メモ: このイメージで使用可能なバリアントは、上記のタグにバリアント タグを追加することで使用できます。 すべてのイメージ タグはこちらで確認できます。


関連項目

  • プライベート リポジトリまたは Amazon ECR にあるイメージの使用をビルドに承認する方法については、「Docker の認証付きプルの使用」を参照してください。
  • iOS 用の macOS イメージの詳細については、(/docs/2.0/testing-ios/) を参照してください。
  • Docker イメージをビルドする方法については、「Docker コマンドの実行手順」を参照してください。


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