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CircleCI の強力なパワーを、オンプレミスやプライベート クラウドで活用。

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優れたソフトウェアを迅速に開発している
業界リーダーは CircleCI を採用

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数ある CI/CD プラットフォームの中で CircleCI がベストな選択肢である理由をご覧ください。

スピード

導入するなら、業界最速の CI/CD ツールを。 ビルドの高速化により、思いついた瞬間にアイデアを市場に投入できます。 ビルド速度で、CircleCI に勝る CI/CD ツールはありません。

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自動化

設定ファイルをパッケージ化した Orb により、すぐにビルドを始められます。 CPU や RAM はニーズに合わせてカスタマイズ可能。 CircleCI なら、業界最多の実行環境、リソース サイズを利用できます。

バリデーション

Insights ダッシュボードで、パイプラインのパフォーマンスや正常性指標を確認し、判断の質を高めましょう。 クレジット使用状況、成功率、結果の不安定なテスト、パイプラインの実行時間などのデータを、リアルタイムでモニタリングできます。

高速化

キャッシュや同時実行、テスト分割などの機能により、パイプラインを最適にカスタマイズ。高品質なソフトウェアを短時間でリリースできます。

セキュリティ

CircleCI では、キー、トークン、認証情報など、お客様の機密情報や知的財産を保護することを最優先事項としています。 FedRAMP や SOC2 をはじめとする認定を取得し、セキュリティ機能も豊富な CircleCI におまかせください。

参考資料

お客様に最適な CI/CD ツールを選ぶためのガイド

各リソース クラスのメモリと性能の詳細をご覧いただけます。

CircleCI クレジットの使い方と、ユーザー シートおよびコンピューティング リソースの購入方法についてご説明します。

CircleCI の導入による投資効果を推計できます。 本ツールは、Forrester Consulting 社が CircleCI の委託を受け実施した調査に基づきます。

よくあるご質問

以下をご覧になっても解決しない場合は、 お気軽に CircleCI チームにお問い合わせください。

お問い合わせ

CircleCI の料金の支払いは "クレジット" を通貨として行います。 クレジットは事前購入制で、CircleCI プラットフォームの使用量に応じてリアルタイムで消費されます。 プラットフォームの使用量は、次の要素に基づいて計算されます。

月ごとのアクティブ ユーザー数: 月ごとのアクティブ ユーザー数に応じてクレジットが消費されるので、アクティブ ユーザーの人数を毎月固定する必要はありません。

コンピューティング時間: CircleCI のリソースそれぞれに、クレジット/分の料金が設定されています。 クレジットは、組織全体での CircleCI 上におけるコンピューティング リソースの実際の使用に応じてリアルタイムで消費されます。

プレミアム機能: CircleCI の一部機能を使用するには追加のクレジットが必要です。 必要なクレジットは、使用回数単位または使用時間単位 (分) で示されます。

しきい値を超えるネットワーク/ストレージの使用: ネットワーク転送量およびストレージ使用量がプランごとのしきい値を超えた場合、それぞれ 420 クレジット/GB が消費されます。


クレジットは 25,000 単位の購入となります。 請求月の初日にクレジット パッケージ (購入したクレジットをまとめたもの) がチャージされ、アカウントに追加されます (請求月は購入日に基づきます)。請求月の途中においてクレジットが残り 2% になった時点で、その月に購入したクレジット パッケージの 25% が自動的に再チャージされます。再チャージの最小量は 25,000 クレジットです。

具体的な再チャージの例を以下に示します。
毎月のパッケージ サイズが 25,000 クレジットの場合、クレジットが残り 500 になると 25,000 クレジットが自動的に再チャージされます。
毎月のパッケージ サイズが 200,000 クレジットの場合、クレジットが残り 4,000 になると 50,000 クレジットが自動的に再チャージされます。


Free プランのクレジットの有効期限は 1 か月であり、翌月への繰り越しはありません。

Performance プランには無料で 30,000 クレジットが付属します。このクレジットの有効期限は 1 か月であり、翌月への繰り越しはありません。

Performance プランでは、追加クレジットを 25,000 単位 (15 ドル) で購入できます。購入したクレジットの有効期限は 1 年であり、毎月繰り越されます。

また、アカウントのサブスクリプションを解約した場合、未使用のクレジットは失効します。


例: リソース使用料金が 10 クレジット/分 (Linux Medium) の場合、30,000 クレジットが 3,000 分に相当します。

なお、同じ 1 分でも、CircleCI と他の CI プラットフォームではできることには違いがあります。CircleCI では、よりパワフルなリソースや Docker レイヤー キャッシュ、同時処理および並列処理を利用することで、1 分間に他プラットフォームよりもより多くのビルドを行えます。


同時実行ジョブとは、キューに貯めずに同時に実行できるジョブの数を指します。 コンピューティングの料金は、アクセスしたコンテナやマシンの数ではなく、コンピューティング リソースを使用した合計時間に応じて発生します。 つまり、同時実行ジョブを最大化しジョブの並行処理を利用して、キューによる待ち時間を最小化できるよう、チームにとって最適なプランを選択できます。

たとえば、あるワークフローに実行時間 5 分のジョブが 10 個含まれているとします。 同時に 1 つのジョブしか処理できない場合、ジョブは順番に実行されていき、ワークフロー全体が完了するまでに 50 分かかります。 一方、同時実行のスケーリングを利用した場合、10 個のジョブがすべて同時に実行され、ワークフロー全体を 5 分で完了できます。 どちらのケースでもマシン 10 台を 5 分ずつ使用しているため、合計使用時間は 50 分となります。 このように、同時実行のメリットを最大限に活用すると、従量課金制の料金はそのままに、ワークフローにかかる時間が 45 分も節約できます。


CircleCI の Free プランでは、オープンソース リポジトリを対象として、Medium クラスの Docker リソースにお使いいただけるクレジットを毎月 400,000 提供予定です。ただし、本クレジットの用途は Linux のビルドに限定されます。

OSS 版 Windows プロジェクトのビルドを行うお客様は、従来どおり毎月 30,000 クレジットを無料でお使いいただけます。また、OSS 版 macOS プロジェクトのビルドを行うお客様は、billing@circleci.com にご連絡いただくことで macOS へのアクセスを無料でご利用可能です。

オープンソース プロジェクトの規模が大きく、新プランならではの柔軟性が必要とされる場合は、お気軽にお問い合わせください。


以下をトリガーとするネットワーク転送が、ネットワーク転送量に加算されます。
• キャッシュとワークスペースのセルフホストランナーへの復元
• アーティファクトのダウンロード
• ジョブ ステップで CircleCI 外部にデータをプッシュする

クラウド版 CircleCI の Executor によってトリガーされた転送量は、お客様の転送量には加算されません。お客様の転送量に含まれるのは、お客様が管理する操作によって生成された転送量のみです。

ネットワーク転送量の計算方法と調整方法についてはこちらをご覧ください。


ジョブでのキャッシュとワークスペースの保存、テスト結果のアップロード、およびアーティファクトのビルドによるストレージの使用が、ストレージ使用量に加算されます。

ストレージ使用量の計算方法と調整方法についてはこちらをご覧ください。


はい。ただし、ネットワーク転送量およびストレージ使用量がその月のしきい値を超えた場合、1GB あたり 420 クレジット (0.252 ドル) が消費されます。


DLC では、1 つのパイプラインで 1 つジョブを実行するたびに 200 クレジット (ジョブ実行 1 回ごとに 0.12 ドル) を消費します。たとえば、1 つのワークフローで 3 つの Docker ビルド ジョブを並列処理する場合、これらのジョブを実行するたびに、通常のコンピューティング リソース使用料金 (クレジット/分) に加えて 600 クレジットが消費されます。


アカウント管理者がご自身の CircleCI アカウントから CircleCI アプリケーションにログインし、[Settings (設定)] → [Plan Overview (プラン概要)] に移動すると、支払いの手続きを行えます。クレジット カードでのお支払いも可能です。

既に有料のコンテナベース プランを使用されていて、Performance プランへのアップグレードを希望される場合は、CircleCI サポートまでご連絡ください。

カスタムの年間プランでは、請求書の発行も承っております (年間 6,000 ドルのご利用が必要です)。


クレジットは、コンピューティングの利用に対して消費されます。CircleCI は、できるだけ使用コストを抑えながら、CI の基本的な推奨事項である「頻繁なジョブ実行」を行っていただくことを目指しています。これに対して、アクティブ ユーザー単位で設定しているのは、プラットフォーム機能とジョブ オーケストレーションの利用に対する料金です。たとえば、依存関係のキャッシュ、アーティファクトのキャッシュ、ワークスペースなどがあり、いずれの機能も追加のコンピューティング コストをかけずにビルド時間を短縮するのに役立ちます。また、アクティブ ユーザー単位で料金を設定することで、CircleCI はすべてのお客様に対応できるサポート体制を構築し、インサイトや Orbs などの追加機能を充実させられるようにもなります。

CircleCI アカウントを所有しているかどうかにかかわらず、CircleCI でビルドをトリガーするユーザーはアクティブ ユーザーです。アカウントを所有していないユーザーが、たとえばリポジトリのプル リクエストからビルドをトリガーした場合、アクティブ ユーザーとしてカウントされます。


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